全米オープンテニスの男子シングルス決勝は、意外なまでにあっさりと錦織選手は破れてしまいました
相手は身長198センチの長身選手
試合後のツーショット
は、まるで親子のようで…
日本人は、世界では常にハンディキャップを負うよね
特にパワースポーツの種目では、体力のハンディは否めません。
まぁ、
日ハムの大谷選手のような超人も数十年に一人位は出るけど…(^-^;
でも注目したいのは、このテニスの世界で13歳から
海外に渡って孤独と闘った彼の精神力です
国内に留まりステップアップしたのではなく、奨学金をもらったとはいえ、リスクをおかしてこの世界に賭けた意志の強さこそ、結果はどうであれ、称賛されるべきだと
Moving TV は考えます
どんな競技であれ、世界に出られるのは日本中でもほんの数名程度。殆どが打ちのめされて帰国してくる中で、勝ち抜いて世界に留まる人間の努力と意志の強さには感服します
車椅子
国枝選手と上地選手のそれぞれ
二冠も素晴らしいです
今回の全米オープンテニス大会は、日本にとって、
記憶に残る大会になりましたね
これからも…日本のテニス界の活躍に期待大ですね
Moving TV は、これからもアスリートを応援し続けます
テニスに目覚めた皆さんに、
Moving TVの
ホームページでは、
の
ご用意しております
スポーツ&カルチャー「Moving TV」
http://moving-tv.com
*******************************
人気ブログランキング参加中です!ポチっと応援よろしくお願いします☆彡
*******************************
今話題の…
カラプレ(カラコンプレ ゼント)
ガラガラ