だいぶ時間が開いてしまいました
すいません
今まで何をしていたかと言うと
ライオンとチーターを3時間じゃがりこを食べながら観覧したり
岸に向かって「黒糖パン!!」と叫んだり
「ザリザリザリザリ」といった手紙が祖母に送られてきたりしていて充実した毎日を過ごしておりました

この前夢を見ました

その夢とは私がとあるバス停でバスを待っているとクラスのある女の子といとうあさことジャイアンを掛け合わせたような顔の少女が全裸で走ってきました
手にはうまい棒チーズ味と鎖でつないだ1メートルあるコオロギを引き連れてきました
僕は何事かと尋ねると「今、私は干瓢を愛している!!お~かんかん~ぴょよ~」という歌を歌いながら宙を舞いました
そして僕は倒れました

僕はこんなのを見て「マクドナルドで一番うまいのはアップルパイである」と感じました

そして今私の曽祖父の顔を思い浮かべながらガリガリ君を食べております

※つれづれなるままに書いたものであるため団体、人物などは一切関係ありません

それではみなさんアクロポリスでお会いしましょう
ツ「コーラ、カルピス、うまい棒78点、合計4万7000円です はい5万円のお預かりです 残りが3000円です すいません5円玉ばっかりで…ありがとうございました」

ツ「あ~あ…コンビニのバイト始めたけど…暇だなぁ…」
ウィ~ん
ツ「いらっしゃ…」
ボ「ほぉわぁぁぁぁぁ~!!!!!」一気に袖から袖へ
ツ「うわぁぁ!!!」
ボ「ぁぁぁぁあ…」ツッコミの前でとまる
ツ「あの・・店内では静かに…」
ボ「店内って言ってもさ~お客さんにないじゃん!」
ツ「まぁそうですけど…」
ボ「ほらみろ~!!あったまわりぃ~!!」
ツ「なんなんだ…」
ボ「それはそうと金出せや!!」
ツ「…」
ボ「金出せやぁ~!!」
ツ「あの…君幼稚園生だよね・・」
ボ「おう~!ぼく鳥越ケント!5歳!!」
ツ「やはり…」
ボ「いいから金出せやぁ~!」
ツ「やだよ…」
ボ「いいから出せ~!どうなってもいいのかぁ~!」水鉄砲をとりだす
ツ「水鉄砲じゃん…」
ボ「うりゃ~!!」水はっしゃ
ツ「つめてっ…」
ボ「参ったか~!」
ツ「参ったどころかこれからの季節にピッタリだぞ」
ボ「はぁ~!!???ならこれだ~!!ナイフだぁ!!」ままごとのナイフ
ツ「はぁ…」
ボ「うお~!」ツッコミに突っ込む
ツッコミよける
ボ「悪あがきはやめろ~!」腕を振り回しながら突進
ツ「それはおまえだろ…」よける
ボ「はぁはぁ…もう怒ったぞ!!」
ツ「こっちが怒りたいよ…」ボケ、仮面ライダーの返信ベルトを装着
ボ「へ~んしん!!これでお前を倒す!!」突進そしてツッコミが技をかけて倒す
ボ「そんな…僕はオーズだぞ!!」
ツ「さっきからいい加減にしろ!!いったい何なんだ!なんでこんな真似するんだ!クレヨン○ちゃんの見すぎか!ああ!!??」
ボ「やめろやぁ~!離せやぁ~!先生にゆっちゃろ~!」
ツ「先生に言われても俺は無関係だからな!ってかなんで金とるなんて言ったんだ!いたずらもいい加減にし…悪戯じゃないけどいい加減にしろ!」
ボ「だって~!!!!パパが5000万円の借金作って僕が返さなかったらお父さん殺されちゃうんだぞ!!!」
ツ「え…」
今日久しぶりに中学校の頃に買ったCDを聞きました

fall out boyっていうバンドのアルバムねw
カッコイイのです!
甘い歌声が…
おおっと…

曲を聞きながら少し妄想…
なぜか祇園の木崎さんの出現率がめちゃ高いです
僕にとってはイケメンランキング1位くらいなんで…
2位は…
まぁいいか


ああ
大阪に帰りたい
行きたいじゃなくて帰りたい
さらちゃんもトオルちゃんも…

僕の住むところはお笑い無法地帯です

ああ
武智様水田様
お笑いを愛媛にぜひ!!!!(`・ω・´)ゞ