劇場アニメ
おツキです!
前にブログで書いた覚えがあるのですが
『おおかみこどもの雨と雪』という劇場アニメを皆さんは
ご覧になりましたか?
ブログで書いた時に劇場で上映していたのですが
なかなか観に行く機会が無く、結局、この間レンタルして観てみました。
『劇場に行って観れば良かった…』家で一人嘆いてしまいました。゚(T^T)゚。
おおかみの子供を育てる事の苦労、おおかみと人との間の存在である
子供達の葛藤は本当に実在していたかのようなリアルさがあり
一度見終わってすぐに、またはじめから見直してしまいました(*^o^*)
まだ観ていない方は是非一度見てみて下さい!必見です!!
ジブリに継ぐ来場者数を出す細田守監督作品ですが
実は『ハウルの動く城』の監督に細田監督が当初選ばれていた事はご存知でしょうか?
その後、制作途中にトラブル(?)がおき結果的に細田監督での実現はされなかったのですが
僕的には細田監督版のハウルをコンテでいいから見てみたかったです。(。>0<。)
次回の細田監督作品は絶対に劇場に観に行きたいと思います!!
前にブログで書いた覚えがあるのですが
『おおかみこどもの雨と雪』という劇場アニメを皆さんは
ご覧になりましたか?
ブログで書いた時に劇場で上映していたのですが
なかなか観に行く機会が無く、結局、この間レンタルして観てみました。
『劇場に行って観れば良かった…』家で一人嘆いてしまいました。゚(T^T)゚。
おおかみの子供を育てる事の苦労、おおかみと人との間の存在である
子供達の葛藤は本当に実在していたかのようなリアルさがあり
一度見終わってすぐに、またはじめから見直してしまいました(*^o^*)
まだ観ていない方は是非一度見てみて下さい!必見です!!
ジブリに継ぐ来場者数を出す細田守監督作品ですが
実は『ハウルの動く城』の監督に細田監督が当初選ばれていた事はご存知でしょうか?
その後、制作途中にトラブル(?)がおき結果的に細田監督での実現はされなかったのですが
僕的には細田監督版のハウルをコンテでいいから見てみたかったです。(。>0<。)
次回の細田監督作品は絶対に劇場に観に行きたいと思います!!
時代は4Kへ
こんにちは!ぐいぐいです。
最近テレビでも紹介され始めた「4Kテレビ」。
皆さんも一度くらいは耳にしたことはあるのではないでしょうか??
現在のフルハイビジョンの4倍の画素数をもった、
まさに映画館で上映されている映像と同じクオリティのものを自宅で楽しめるというもの。
「単純に画質が良くなっただけで、その必要性はあるのか…?」というのが
率直な僕の意見なのですが、
丁度4年前に映画「アバター」が話題になったあと、
3D映像が自宅でも楽しめるというのが流行っていた時期があるのは、
皆さんもよくご存知ではないでしょうか?
http://movies.foxjapan.com/avatar/
また、別の流行が到来しただけの話では…?なんて思ってしまうのですが、
でもやっぱり気になります!
各社、斬新なデザインなカメラが登場し、今までカメラをつくっていなかったメーカーまで
新規参入してきたりとわくわくドキドキしてしまいます(笑)
ちょうど先日、横浜で開催されました写真機材の祭典「CP+」でも、
ビデオ機材コーナーが併設してあり、そこからへばりついて離れないくらいじろじろ…。
そんな中には、現在ムービングラボでもイチオシである
「一眼ムービー」用の機材も沢山展示されていました。
http://www.cpplus.jp/
この一眼レフで撮影した映像を「映画のような…」という表現を私達もよく言葉にするのですが、
映画機器のことを「シネマトグラフ」といいまして、
その映画機器を使用して撮影する人のことを「シネマトグラファー」という呼び名があり、
最近このいつのまにか「シネマトグラファー」と名乗る方がすごく増えてきました!
私は少し伝わりにくい言葉と思い、使っていないのですが、
ムービングラボも映画カメラマン「シネマトグラファー」と名乗っても
そろそろいいのではないかと密かに企んでいます…(笑)
みなさん!時代は映画のような映像世界ですよ!(笑)
http://movinglab.tv/movie/dslr.html
http://youtu.be/YzRd_ZFuvwc
無理矢理なまとめで失礼しました…
それではこの辺で…ぐいぐいでした。
最近テレビでも紹介され始めた「4Kテレビ」。
皆さんも一度くらいは耳にしたことはあるのではないでしょうか??
現在のフルハイビジョンの4倍の画素数をもった、
まさに映画館で上映されている映像と同じクオリティのものを自宅で楽しめるというもの。
「単純に画質が良くなっただけで、その必要性はあるのか…?」というのが
率直な僕の意見なのですが、
丁度4年前に映画「アバター」が話題になったあと、
3D映像が自宅でも楽しめるというのが流行っていた時期があるのは、
皆さんもよくご存知ではないでしょうか?
http://movies.foxjapan.com/avatar/
また、別の流行が到来しただけの話では…?なんて思ってしまうのですが、
でもやっぱり気になります!
各社、斬新なデザインなカメラが登場し、今までカメラをつくっていなかったメーカーまで
新規参入してきたりとわくわくドキドキしてしまいます(笑)
ちょうど先日、横浜で開催されました写真機材の祭典「CP+」でも、
ビデオ機材コーナーが併設してあり、そこからへばりついて離れないくらいじろじろ…。
そんな中には、現在ムービングラボでもイチオシである
「一眼ムービー」用の機材も沢山展示されていました。
http://www.cpplus.jp/
この一眼レフで撮影した映像を「映画のような…」という表現を私達もよく言葉にするのですが、
映画機器のことを「シネマトグラフ」といいまして、
その映画機器を使用して撮影する人のことを「シネマトグラファー」という呼び名があり、
最近このいつのまにか「シネマトグラファー」と名乗る方がすごく増えてきました!
私は少し伝わりにくい言葉と思い、使っていないのですが、
ムービングラボも映画カメラマン「シネマトグラファー」と名乗っても
そろそろいいのではないかと密かに企んでいます…(笑)
みなさん!時代は映画のような映像世界ですよ!(笑)
http://movinglab.tv/movie/dslr.html
http://youtu.be/YzRd_ZFuvwc
無理矢理なまとめで失礼しました…
それではこの辺で…ぐいぐいでした。






