久々の更新。
今日の気づきについて書こうと思う。
まず、数学と物理の違いについてだ。
高次の数学は一部の天才を除き主に与えれられた問題を解いたり証明したりすることである。
その一部の天才は例えばインドの天才ラマヌジャンなどが挙げられる。
彼はなんの突拍子もなしに定理などを思いつくらしい。
それと対照に、物理は主に現象がありそれを数式化することによっとあらゆる応用に使う。
なんか。。。書いていくに連れてそんなこともないなーと矛盾に気づき始めたのでここでこの題は終了する。
次に、酔っ払いの会話である。
酔っぱらっているときに何か小さなアイディアを思い付くと大げさにしがちである。
その上、その内容も次の日には忘れている。
実に不毛である。
そもそもお酒は脳に毒であるに他ない。
少量でも飲酒することは脳にはダメージを与える。
脳のダメージはあらゆる生活に影響を及ぼす。
禁酒は真の成功に欠かせない心得である。
最後に、連想力についてである。
連想力は大事である。私が思うに理論物理を志す者としてかなり重要なものじゃないかと思う。
例えば現象を見て疑問を持ちあらゆる連想ができることで解決や矛盾を見つける確率があがる。
連想力を日ごろから心掛けることで5年後10年後には段違いに成長しているだろうと思う。
そして付け加えるならばその連想の過程でいいアイディアを思いついたならば、メモをすることである。
アイディアとは流れの速い川に泳いでいる魚のようなもので逃したら再度釣ることは困難なのである。
今日の気づきについては以上^^