「ビーキーパー」
おはようございます。本日から定期的に映画を見た感想を、自己満で書いていきます基本的には洋画を見ていくつもりですが自分なりにブログにはこれから見る作品の実を書いていくつもりです今回は一作目ということで「ビーキーパー」について書いてきます☑映画の説明:アメリカの片田舎で静かな隠遁生活を送る養蜂家。ある日、彼の恩人である善良な老婦人がフィッシング詐欺にかかり、全財産をだまし取られた末に自ら命を絶ってしまう。詐欺組織への復讐を誓った養蜂家は、かつて所属していた世界最強の秘密組織“ビーキーパー”の力を借り、怒涛の勢いで事件の黒幕へと迫っていく。その先に立ちはだかるのは、この国では絶対に誰も手が出せない最高権力の影。それでも養蜂家は何も恐れず前進し、社会の秩序を破壊する害虫どもを完膚なきまでに駆除し続ける。そしてついに、彼が辿り着いた最大の“悪の巣”とは、、、?そもそも俳優が有名な方は出演するだけでその映画自体も有名になると思っています(基本的には)今作でも安定のかっこよかったジェイソンステイサムでした私は初めてジェイソンステイサムと出会ったのは「トランスポーター」です迫力のあるカーアクションどんな時でも負けないであろう戦闘シーンでは惚れ惚れしちゃいますそこから俳優を追っては作品を見ていますが、今作は今までの作品の中でも話が複雑ではなかったです(そもそも複雑な作品は少なかったはず)アクションシーンが多く気づいたら終わっていた作品でしたただ個人的には昔のアクションの方が刺激を受けましたそれでも今で尚かっこいい存在には違いないですただ少し終盤の話の流れが強引すぎたのかなと思いました前作に「オペレーション・フォーチュン」よりかは個人的にはおすすめです次回のジェイソンステイサム主演映画が楽しみです次回は「ゴーストバスターズ/アフターライフ」を見ようと思ってます1980年代に公開された二作品は当時の私には感銘を受けた作品の一つだったので楽しみですここまで読んでいただきありがとうございます