先日、Мを産んだ病院の方で神経科と小児外科の診察がありました。
小児外科は臍ヘルニアで、ピンポン玉大のお臍をずっと綿球で圧迫していたのですが、
これまでの記事は*コチラ*
6月頃から外して様子を見ていました。
その時の診察をブログにし忘れてますね(笑)
で、6月時点で、次回までにオペするかしないか決めて来てください、と言われていまして。
旦那や周りの友人等に少しずつ話を聞いてもらい、やっぱり断ろうと思って診察を受けに行ったんです。
外科医はМのお臍を見て、開口一番
「これならオペは要らないね!」
マジですか、ほんまですか、良いんですか![]()
圧迫なしで過ごしてみて、啼泣時も飛び出すことなく(若干膨れるけど)状態を保てているので
今後もしも皮を引っ張ってダルダルになったりとか、気が変わってオペしたいとかになれば
また再診してくれれば良いですよって![]()
因みに現在のお臍はこんな感じです。
ああ良かった、どっちにしても断るつもりで行ったけど、先に医師から不要と言ってもらえるとホッとする。
前泊もあるから、2泊3日の入院ですよ、って簡単に言うけど、
退院後すぐ術痕が綺麗になっているわけじゃないし、ライクラ着用等を考えると、
リハビリに影響が絶対出るなあと思っていたので…
それに今回オペしないってなったけど、自分たちの気が変われば再度受診できるのも安心できるなあと。
Мがもう少し大きくなって、理解力や羞恥心が出て、お臍治して!て言われた時には
2泊3日頑張ってみようかと思います。
…Мの知的面、頑張れ~!
Мがもう少し大きくなって、理解力や羞恥心が出て、お臍治して!て言われた時には
2泊3日頑張ってみようかと思います。
…Мの知的面、頑張れ~!