私の、最近はまりつつあるもの~
最近とはいっても・・一昨日からになりますが私、最近・・つくし採りにはまりつつあります~つくしって~地味~ですが~とりあえず~花見に行ってつくしを見つけて採ってからなんだかつくしを見つけるとそわそわするのでし~今日も、淀川へ散歩に行って~見つけてきやした~これはとりあえず~花見の時の摂った滋賀のつくしこちらは、今日の淀川での採ったもの~なんだか枯れ葉?何?~のようですな~もう終わりに近い時期なんですね~そうらしいですわ~そう~滋賀で採れたつくしは、佃煮風にしました~見た目変なんであえて写真では載せれずです~でも、味はでした。。「1ヶ月なんちやら生活」ではないですが・・自然の恵み?をいただくこともいいのかも~ですわ~このご時世ちなみに、私いつも拾い食いはしておりませんので~あしからず淀川で~しやがんで何かをしておるものはホットケーキミックスかもしれません~見て見ないふりをしてくだされば幸いです~ひとくちメモ~ですわ~~~~~~~~~~~~~~^^~~~長くなります。。つくしは日当たりのよい土手や田畑のあぜ道などに生えるシダ植物のスギナの胞子茎です。節間が短く、茎が太くて充実したものを摘み取ってきます。頭をつけたままハカマを取って、さっとゆで冷水に取ります。こうしてあらかじめ湯に通しておくと、天ぷらにするときの時間の短縮にもなるし、食べやすくもなります。ゆでたものを、油いためや卵とじ、しょうゆ煮、佃煮などにします。だし汁、しょうゆ、みりんで煮た後、炊き上がったご飯に混ぜれば(つくしご飯)のできあがりです~。(下こしらえ)茎が太めで穂が堅くしまったものを根元から摘み取ります。採取してから時間が経つと、どんどん穂が開いてくるので、すぐに下処理開始。・はかま取り片手で茎を持ってゆっくり廻しながら、もう一方の指ではかまを横にむしります。はかまを下へ引くと茎がむけたり折れたりするので注意。・あく抜きたっぷりの水に10分ほど浸します。このようにすると、細かいほこりやゴミが越智、苦みのもととなる胞子やアクが適度に抜けます。・ゆでるつくしをざるに上げ、塩または酢を少々を加えた熱湯に入れ、さっとゆでます。ゆですぎないように手早く引き出します。・水にさらすすぐ、たっぷりの冷水にはなします。これでアクが抜けます。天ぷら以外の料理は、これをしぼって水気を切ったものを使います。長々お付き合いありがとうございました・・・。