自由時間 〜2015年12月、2018年5月出産♪~ -38ページ目

自由時間 〜2015年12月、2018年5月出産♪~

2015年妊娠を機に退職しニート主婦をしていましたが、
12月に第1子の娘が誕生。
2018年5月に第二子の息子が誕生。

土曜日に参観日がありました。

今回の参観日は親子でふれあいながら遊ぶ時間がメインの参観のため、基本は1人の子供に1人の親がつけるように、可能なら小さい未就園児ちゃん達は誰かに預かってもらって、というスタイル。もちろん難しい人は小さい子連れだったり、親が見れない人は先生と、みたいな対策はありますが。


父の日が近いから?土曜日だから?結構お父さん率が高い参観でした。

まずはホールの壇上で全園児でのお歌。

昨年度末に行った発表会では私の姿を見つけ何度も抜け出してしまった娘。

今回は事前に
必ずお母さんは見ているからお願いだからお母さんを見つけても脱走しちゃダメよ!
と口を酸っぱくして伝えていました。


結果はというと、私を探す様子があったり、見つけたら
ママいた!
といってしまうことはあったものの、最初から最後まできちんと自分の位置にいることができました。

歌声は幼児特有のがなるみたいな歌い方をしたり、飽きて歌わなかったりとマチマチの態度でしたがアセアセ
それでも落ち着いていられたことが本当に成長!

今回も脱走を図ったら真剣に悩むところでしたが、とりあえずは幼児らしいはしゃぎっぷりと落ち着かなさかな、という結論にしておきます。

その後一旦ホールで園長先生の話を聞く時に私の元へ来たりしましたが、
先生のお話聞き終わったら娘ちゃんのところ行くね。みんなとおすわりしてね。
と伝えたら悲しそうにイヤイヤしたもののきちんと列に戻りそこから脱走することもなし。
本当に成長しています!

お話のあともお友達と手を繋いで教室へ戻ったり、促されてトイレを済ませたりときちんと先生のお話を聞いているな、と思える部分もあったり。

教室で先生と手遊びしたり色々するときはなぜか毎度毎度最前列を陣取るのも面白かったり。
ただ最前列へ自発的に行ったけどもそこまで張り切ってやっていない、という事実ニヤリ

その後一緒に触れ合い遊びをしたり工作したりも極端な話を聞かない、逃げ出したり危ないことをするということはなく成長を感じっぱなしの参観日でしたキラキラ


ちなみにその間弟くんは旦那と義母さんに任せて自宅待機だったのですが、上手いこと朝寝と重なってくれてねんねとおやつで乗り切れたそう。
良かった!


今度は夏祭りでの発表会もあるのですが、こちらもなんとか脱走なしでやってくれることを願います!頼むぞ娘!
年少になってからの娘ですが、
幼稚園で一度もお漏らしも失敗もしていません爆笑

先日の遠足で小一時間バスに揺られても大丈夫でした。

そして
朝お漏らししていた最後の記憶がいつか思い出せないくらいびっくり

というのも夜中にトイレしたくておきるわけではなく、夜中おしっこするわけではなく、朝イチ起こしてトイレに行けば漏らさない。

夜だけはオムツにしてそれ以外は普通の下着生活なのですが、正直オムツで寝なくてよくない?と思ってみたり。


ただこれは結果論で、決して尿意をコントロールが完璧、というわけではなく、定期的な誘導がないまま遊んでいたりすると漏らすこともあります。
本人が出ないからトイレは行かない、と言った直後に漏れちゃうことも。
そういう意味ではおしっこは完璧、とは言いづらい。あと一歩。


そしてさらにあと一歩なのはお通じの方。

娘、もともと便秘気味。

という関係でお通じが硬め。

うんちしたいよー!と必ず報告はある点ではおしっこよりも進んではいるのだけど、洋式に座って気張るだけでは足りず、どうしても和式スタイルで踏ん張りたいらしい。

そのため便意が訪れると出ちゃうからオムツ履かせて!と言いにきます。

一応トイレに一度座らせはするものの出ず、ほとんどがオムツで四つん這いスタイル。

それに加えて幼稚園でしたくなってもしないらしい。オムツに変えるのが面倒なのか恥ずかしいのか。踏ん張る場所がないのか。


しかし、最近便秘の治療を始めたからか、少しお通じが柔らかくなったようで5回に1回くらいはトイレでできるようになってきました。

やはり娘自身もトイレでできたらかなり嬉しそうなのでこのままトイレでできる回数を増やしていきたいところ。


どちらもトイトレにヤキモキと躍起になったりすることはなくなるくらいは成長したけど、でもあともう一歩なところ。
あともう少しはゆるゆるやりたいと思います。

次はお箸だー!
少し前のことですが、1歳を迎えた弟くん。

今夏祭りに向け忙しくなり出しました。
子連れでもなんとかなるものの、やはり子供がいない方が様々な作業はスムーズ。
そしてそろそろ母子分離を少しずつ体験させたり、同世代や少し年上の子と過ごさせてみたい。
ということで弟くん託児所にチャレンジ、となりました。


託児所は娘もお世話になった、市の補助金ありの支援センター併設の託児所。

支援センターもあるので特に予約なしで託児登録できるので登録に伺ったら、

ああ!娘ちゃんのお母さん!お久しぶりです。
弟くん?だっけ?も大きくなりましたね爆笑

と職員さんに言われました。

そもそもこの施設に行くのすら1年弱ぶりだというのに覚えてくださっているどころか、娘と弟くんの名前すら把握してくれていたことに驚きと感動おねがい


そんな職員さんのいる託児所なので、登録後早速練習がてら2時間半ほど預けました。

私はその時間に必要な手続きなどに言ったらあっという間に時間が来てしまい寂しがる時間もありませんでしたアセアセ


預けたときは、ポカンとしていてそこから泣き声が聞こえ出したあたりで施設を後にしたのですが、
迎えに行ったら大きなベビーカーみたいな、保育園などの散歩とかでよく見る例のアレに帽子を被って乗り、最前列でご機嫌な弟くんに遭遇キラキラ


お話を聞くとやはり最初は泣いていて抱っこやおんぶをしても反り返って怒ったり、扉の方へ向かって大泣きしたりしていたものの、ほかのお友達が増え、遊んでいる姿を見たら少しずつ遊び出してご機嫌になりおやつもきちんと食べたとか。

案外順応していたようで良かった良かったチョキ


初回でこんな感じならいけるかな、ととりあえず現時点で決まっている夏祭りの作業日諸々も予約を入れたらほぼ週2.3日は預けることにびっくり

作業で預ける日はお弁当も作ってあげないといけないし、娘や旦那の弁当の日とかぶると大忙しだけど、夏祭りを無事開催するまでは弟くんにも協力してもらおうと思います。
頑張れ弟くん!