自由時間 〜2015年12月、2018年5月出産♪~ -149ページ目

自由時間 〜2015年12月、2018年5月出産♪~

2015年妊娠を機に退職しニート主婦をしていましたが、
12月に第1子の娘が誕生。
2018年5月に第二子の息子が誕生。

久々に娘が遊びにきてくれました。

相変わらず会うたびによく喋るようになっている娘に驚き。
どうすたの?と少し訛るような言い方だったのがどうしたの?と滑らかに言えるようになったりと語彙の増加以上に言葉のスムーズさに驚かされます。

たまにしか会わないとうるさいくらいニヤリ
いつも静かにゴロゴロしているだけなので娘が来ると本当に時間があっという間に過ぎます。


そして今の入院中、タブレットを持ち込んで見逃し配信(病院のテレビだとお金かかるので)や動画を見ているのですが、それが娘に見つかりました。

一度youtubeでアンパンマンの動画を見せたらすぐに覚えてしまったようで、
今日もタブレットを見つけるなり
「テレビ見る!アンパンマン見よ!」

と催促。

とはいえまだ電源のつける場所などは覚えていないようなので操作は私がしていますが、動画のチョイスのタップはできるので困ったもんですタラー
いつも娘の記憶力のよさには驚きを隠せません。

でもyoutubeはテレビなどとは違って延々と見続けることができて終わらせるのが大変なイメージが強いのであんまり見せるのもなぁ、という葛藤も。
遅かれ早かれ今の子は使うんでしょうけどね。




そして先日安くなっていたタイミングでH&Mの通販で娘の肌着やらを買いまして義母さんに託しておきました。
というか娘が奪い取って頑張って服の上から着ようとしていました。娘はやる気はあるけどまだ自分ではきちんと着れません。私が退院したら練習しようね。

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実際には1000円以下のお値段で購入しています。
90サイズ買ったけどちょっと大きめかな?

他にもTシャツ350円くらいで買ったり、お腹の子用のカバーオールや、私の服なんかも。


安く買えたぜ、と思ったらまた今は会員全品20%オフとかやってますね。
なかなか買いに行けないので通販重宝しています。

本当は春服を旦那に頼んで引っ張り出してほしいのだけど、電話で上手く伝わらずアセアセ
早く一時外出でもできたらいいのになあ。


そういえば今日ウテメリン点滴をやめるて内服にするか判断する、と主治医が昨日話していたのですが、よくよく考えると今日は病院が休診日で当直の先生しかいなかったびっくり

というこで点滴終了の判断は明日以降になりました。

でも午後から胃腸の調子が悪いのかお腹が少し痛く、張りやすいような…
大丈夫かな?不安だーえーん
旦那には今日産んじゃだめだよ、と言われましたが私も嫌だよ!頑張れ私とお腹の子と子宮!




どうもこんにちは。
今日も変わらず切迫早産で入院、ウテメリン点滴生活です。


今日の回診担当は主治医だったようで、
「34週やからもうカウントダウンの時期やね。あ、点滴大丈夫?」

と聞かれたので
「今の点滴が最長で2日もってます!今までは長くても1日半もつかな?くらいだったのでグッ

と自信満々に答えたところ、回診についていた看護師さんから
「あら?でも赤くなってきてる?」

とまたもや点滴もれ?の指摘ガーン
主治医も

「そんだけしか保たんのかー。内服に戻せるか診てみるか。よし、内診もしよう。」

と言われ主治医の回診が終わった後に看護師さんが車椅子でお迎えに来てくれて内診してもらうことに。


結果

子宮頸管2.4cm(先週1.7cm)

点滴と安静度が少し重くなったからか少し頸管長が回復していました照れ
とはいえ一度短くなっているのでまたすぐ短くなるんでしょうけどね。

ということで主治医の出した結論は、
「急に点滴止めるとお腹一気に張ったりするし、とりあえず流量を減らそう。そんで明日の顔みて決めるわ。」

ということでした。先生、顔だけで決めるんですか?というツッコミはおいておいて、
一度あげた点滴流量を、先週の点滴開始時の量まで下げて様子を見ることになりました。



最近は痛みも伴わないし、1時間多くても2、3回くらいのおそらく生理的な張りがあるくらい。


点滴の方がなんとなく安心感はあるけど、先生的にも針の刺しかえの頻度が多いのは可哀想だと思っていてくれているのと、今後に向けて徐々に減らしていきたい思いもあるのかな。

ちなみに私は針を刺されるのは痛みも含め全く平気なタイプですけどね。
多少動きづらいくらい。
毎度針を刺してもらうのが申し訳ないくらいかな。


この後お腹の状態はどうなるか、
そしてもしウテメリン点滴が内服になったら個室からでるのか、ということも考えないとな。
個室気楽だけどな、個室代がな…。


とりあえずお腹の張りに注意を向けつつ、点滴次第で今日シャワーを浴びれるのかどうか、看護師さんがきたら相談してみよう!

今日は先生診察の日だよな、と思っていたら看護師さんが車椅子持参でやってきて
「超音波検査に呼ばれたので行きましょう」

と言われ、1週間ぶりに病室の外へ。


超音波検査室へ行くと、主治医ともう1人白衣の医師が。
「今日は大学病院の先生が来ているのでせっかくなのでしっかり見てもらいましょう。僕の診察で見逃してるところがあると困るしね。」

と言われ、大学病院の先生メインで超音波検査(胎児スクリーニング)実施。

なぜか体重の推定は2000gを切っており、前より減っていてびっくりガーン
とはいえ普段技師さんに診てもらったり、主治医に診察してもらうより結構念入りに診てもらって特に問題なしのお墨付きとお顔のエコー写真の写真をもらいました。

主治医も
「見逃してるところなくて良かったー!」

と冗談交じりに言っていました。
そして大学の先生と先生が診てらっしゃるなら間違いないですよ、いやいや先生の方が、とお互い褒めあっていました。


あとはお腹の張りの状況を聞かれつつ、ギリギリやったし点滴にして良かったよー、的なお話。

今日は内診もあるのかと聞くと、超音波検査したしあんまり内診しすぎるのもいいとは言えないし今日はやらないとのことでしたので子宮頸管の長さは分からず。
「もうこのまま点滴で逃げ切るしかないよニヤリ

と話していました。



そして36週無事に迎えられたら1日でもいいから帰宅したい、と話したら
「36週過ぎたら外出、外泊したらいいよ。」

との返答。退院はできませんか?と恐る恐る聞いてみると
「退院したらその日の夜にお産で入院とかあるからまずは外出や外泊で様子見てから退院にすることが多いかな」

とのこと。
恥ずかしながら医療保険の関係で日数の制限が60日なので出来たら60日超えるまでに一旦退院したいんですアセアセ
と告白。
すると先生も笑いながら
「ああ、そうか!それなら何とか形だけでも一旦帰らんとやな。60日っていつまで?」

と受け入れてくれました。
柔軟な先生で助かります。
まあ次の診察までには忘れてるかもしれませんけどねニヤリ
(それくらい外来も含めて人気でお忙しい先生です。)
その都度話していきます。


その後病室に戻りNST検査もありましたが、珍しく検査開始直後から目覚めたお腹の子は動きまくりで元気いっぱいでした。


さしあたりあと2週間。無事に出産することなく過ごせるようになるべく大人しく過ごそうと思います。

お腹の子が思いがけず小さめのサイズが出たのでスクスク育つよう話しかけておきます!