子育て支援保育士×ライフオーガナイザー®︎
keiです。
夫・ワタシ・子ども3人の5人家族
(長女は社会人になり別で住んでいます)
〜土日祝日限定〜
子育て中のご家庭や
50代からの
よりよく生きたい女性のための
「伴走型片づけサポート」
をしています。
はじめましての方はこちら☆
お下がり服の管理どうしてる?
我が家の子どもたちは
もう大きくなってしまいましたが、
ワタシも子どもが小さい時は
お友達や知り合いから
たくさんお下がり服などをいただきました。
お下がり服をいただき
大変ありがたかったです。
しかし、その反面、
管理に頭を悩ませていた時もありました。
長女と次女の年の差9つ。
「いつか次女が使うかなぁー」と思って
なかなか手放すことが
出来なかったのですが、
ライフオーガナイザー2級の講座を受け、
モノの流れが出来た事で
うまく管理ができるようになりました。
我が家のうまくいった管理の仕方は?
いただいたら、
まず中身を確認!
①分ける
サイズ別
季節別(長袖、半袖)
性別別(男の子用、女の子用)など
*すぐに着れそうなモノは、
本人(子ども)に着たいかどうかの確認。
*まだ先のものは、
親(ワタシ)が着せたいかどうかの確認。
→以前は、本人が着ると言うかも…と
なかなか決められなかったのですが、
ワタシ基準で考えたら、決めやすくなった。
②選ぶ
*残すモノとさよならするモノを選ぶ
【さよならするモノの手放し方】
・他の方にゆずる→次にもらってくれる人を決めておくと楽。
季節の変わり目など渡すタイミングを見計らって。
声をかけるタイミングは大事です。
・衣類のリサイクルステーションや資源回収に出す。
・毛玉やシミなど気になるモノは
捨てるorウエスにする。
③しまう
【残すモノの収納】
サイズ+季節+性別
を記入したタグをつけた上で収納。
→タグは、厚紙に記入し、
安全ピンで袋に留めるだけ。
(お好みでオシャレにしても良いかも)
衣装ケース
または、ファスナー付きの袋
に収納すると
衣替えのタイミングで出しやすかったです。
今は中身の見える半透明な袋が売ってますね。
(当時は良いのが無かった…)
中身もなんとなく分かるし、
ワタシは、半透明がオススメ!です。
気づいたら
大事に収納していたサイズが
着れなくなっていた!
なんて事のないように
ひとつ大きいサイズは出しやすい
ところに置きましょう。
そして手放しても必要な時には
ちゃんと巡ってくるものです。
くるくるマルシェ開催
恵那市を中心に活動している
hagma(ハグマ)さんと
中津川市子育て支援センターとコラボで
くるくるマルシェ(mini)を開催します。
hagmaさんのお声がけから
実現した企画ですが、
支援センターでは
今まではなかなか実現出来なかった
事ができて嬉しいです。
支援センターや児童館などで
子供服やおもちゃや絵本を
1月末まで回収しています。
ご協力くださいませ。
ワタシは
集まったものを
サイズ分けしたり
チェックしたり
職場のみなさんと
イベントの準備を
陰ながら
させてもらってます。
イベント当日は、
私は支援センターで留守番組
なので行けずに残念ですが…
(当日の様子は、
市のインスタ等で開催報告されます)
リユース活動は、
在庫管理が大変とか
需要と供給のバランスの見極め
が難しいと言われます。
なかなか理想だけでは
継続は難しい面もあると。
しかし、
あらゆる手段の手放し方、
リユース、リサイクルの方法を知っていると
モノの流れ(循環)ができて
ストレスもなく管理できていきます。
これからも
少しでも誰かの使わないモノが
必要な人に届いて
循環できていくと良いなと思います。
\↓募集中です!!/
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2026年1月31日(土)
10:00〜12:00
岐阜県中津川市
ひとまちテラス 201aにて
お申し込みはこちら






