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21世紀美術館で、「サイレント・エコー コレクション展 II」を観てきました。

久世建二さんの十字架の作品「土のかたち」を見ました。

説明には、アメリカ9.11テロのツインタワーを見て、制作した作品とありました。

その作品を見て、

僕は「世の中にはいろいろな人種の人がいるのに、どうして尊重しないのだろうか。」と思いました。

あとは、角永和夫さんの作品「SILK」や山崎つる子さんの作品「The Cans」などを観ました。

SILK」という作品は、格子網を上から吊るして、蚕が自由に動いて自然に作られた作品で、

作者は時々網の上下を入れ替えただけだとありました。

あと、誰の何ていう作品か忘れましたが、

森林の映像が横方向に動いている中で音がなり、

その音の音階を表した黒丸が映像の下半分に表示されるという作品でした。

そして、カラオケに行きました。

セットリスト

AKBのライブカラオケ

 言い訳メイビーや大声ダイヤモンド、君と僕の関係、Flowerなど

・この胸のメロディー

それからフライドポテト(ケチャップ)を食べました。

ニュースサイトに、占い師・稗田おんまゆら先生によるアドバイスが書いてありました。

良い内容だったので、書きます。

それによると、あっちゃんは心身共に疲れきっているようだと。

そして、今はすごく運気の弱い時期で、頑張っても頑張っても空回りして、ボロボロになるだけだから、卒業という決断は良かった。

それから、「倭漢霊術」によると、あっちゃんは「播種の御霊」という、何もないところに種をまいて育てるという力を持っていて、人の上に立ち、まとめ役となって、

「人を動かす能力」に長けているそうで、敷かれたレールを歩くのではなく、

自分でレールを敷いてほかの人に歩かせるのが本来のあっちゃんの能力、役割なのだと。

だから、AKB48でもセンターという役割を担わされたのでしょうと。

でも、もう限界で、あっちゃんは人を動かす「プロデュースする側」の人間。

プロデュースされる側のアイドルとしての生き方は、彼女の本質と大きくかい離しているので、国民的アイドルになればなるほど、疲弊するばかりなのだと。

「前田さんの本質を生かせるのは、政治家や実業家などで、その分野について学びたいという思いが湧いてきたら、素直に従ってその道を目指したほうがいいでしょう。

まずはゆっくりと休んで、普通の女の子の時間をやり直しながら、大学で政治、経済、経営などの分野を学んでください。アメリカに留学して、MBAを取得するのもいいでしょう。

多くの人を牛耳りトップに立てる職業が前田さんには向いているので、ヒラリー・クリントンのような女政治家を目指すのがぴったりです。

どうしても芸能界に関わりたいなら、映画監督兼主演女優など、演出家や制作のほうが向いています。ニュースキャスターもいいです。女優業はあまりオススメしませんが、それでも女優としてやっていきたいのであれば、かなりの努力が必要になります。

運気が良くなるのは、まだまだ先。2014年からです。今年来年は、人間力の回復に努めましょう。まさに「卒業」、転進のときです。蝶になる前のさなぎとしてその時を待つ、ということです。みんなで彼女の新しい出発を祝ってあげましょう。「さよなら」ではなくて「行ってらっしゃい!」です。華麗に成長した前田さんを楽しみに待ちましょう。」

以上です。

この記事を読んで、なんだか安心しました。


でも、コメント切られました。

空回りしているのは、僕の方か。(涙)

今朝のニュースで知り、驚きました。

突然の発表で、後輩達のためにも卒業を決めたそうです。

秋元先生のぐぐたすには、何回か相談されて引き止めたそうですが、

「最終的には自分で決めなさい」と言ったそうです。

そして、「ストイックで、自分を追い込む。」、

AKBの心地いい環境にいたら、もっとわがままになってしまう自分が怖くて、

敢えて厳しい世界に飛び込もうと思ったのだろう。」というような事など

が書いてありました。

それから、増田有華さんのブログには「センターの前には誰も立っていない。

輝いてるからこそ、みんなが憧れてる分だけ孤独があるんだと思う。

エースとして先頭を走ってくれていた敦子に心から『ありがとう』を言いたい。」

と書いてありました。

※一部抜粋

結論

前からいろいろ考えていて、東京ドームコンサートの開催も決定し、

1つの目標を達成するから決心したのだと思います。

もしかしたら、後輩達に「私はもう居ないから、あとのセンターはよろしくね。

今のうちに自分をアピールして、センターを狙ってね!」という意味

もあるんじゃないかと思います。

それに、このままだとAKBのためにも、敦子自身のためにもプラスにはならないから・・・。

苦渋の決断だったと思います。