ケーキ屋さんでケーキ一個だけ買える? ブログネタ:ケーキ屋さんでケーキ一個だけ買える? 参加中

久しぶりに投稿です。
ケーキ屋さんでケーキ一個だけ買えるかってことだけど、
普通一個ですね。

そんなにいっぱい買わないもの。

気に入ったものを一個だけ買うのが普通です。

さて今回はケーキを一個だけではなくレシピを独り占めしちゃう話です。

『リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?』






【監督】コリー・エドワーズ
【音楽】クリスティン・ウィルキンソン 、ジョン・マー
ク・ペインター
【脚本】コリー・エドワーズ 、トッド・エドワーズ 、
トニー・リーチ
【声の出演】
アン・ハサウェイ (レッド)、グレン・クローズ (パ
ケットおばあさん)、ジム・ベルーシ(カーク)、パト
リック・ウォーバートン(オオカミ)、アンソニー・ア
ンダーソン(ビル刑事)、デヴィッド・オグデン・スタ
イアーズ(ニッキー)、Xzibit(グリズリー署長)、チ
ャズ・パルミンテリ(ウールマーク)、アンディ・ディ
ック(ボインゴ)、コリー・エドワーズ(トゥイッチー
)、etc
【ストーリーと感想】
おとぎ話の「赤ずきん」をベースに、森で起こった大事
件の謎に迫るミステリーアニメ。 森一番のお菓子作りの
名人であるパケットおばさんの家で、孫娘のレッドがオ
オカミに襲われる事件が発生。現場へ駆け付けたカエル
の探偵ニッキーは、森中のお店からお菓子のレシピを盗
み、森を危機に追い込んでいる“レシピ泥棒”事件との
関連性を見いだすという話。
これ吹き替え版だとレッドの声を上野樹里が担当してい
る。結構、色っぽい。まあそれはともかくとして展開が
面白いですね。みんなを食べる悪のはずのオオカミが実
は新聞記者で、しかも羊からタレコミ情報もらったりと
設定がうける。
リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?

秋はまったりするかんじでございますが、

今日はスピード感溢れるどきどき映画をご紹介。


『スピード』
【監督】ヤン・デ・ボン
【製作総指揮】 イアン・ブライス
【音楽】 マーク・マンシーナ
【脚本】 グレアム・ヨスト
【出演】
キアヌ・リーヴス(ジャック・トラヴェン)、デニス・ホッパー(ハワード・ペイン)、サンドラ・ブロック(アニー・ポーター)、ジョー・モートン(ハーブ・マクマホン)、ジェフ・ダニエルズ(ハロルド・テンプル)、アラン・ラック (スティーヴンス)


スピード [DVD]
¥980
Amazon.co.jp


【ストーリー】
路線バスに時速50マイル(約80キロ)以下になると爆発する爆弾が仕掛られた。
爆弾魔は巨額の身代金を要求。
若きSWAT隊員ジャックは、多くの乗客を乗せたこのバスに乗り込み、次々と襲い掛かるトラブルに立ち向かう…。
これ本当にドキドキですね。スピードが落ちたらドカンって!!!
普通に次から次へとトラブル発生して、その度にぎりぎりまでスピードが落ちちゃう。
本当にドキドキもんです。
しかも、これがまた、一個解決したらまた新たなトラブルへ連鎖していく。
何重にも重なった複線がドキドキを加速します。
しかもバスのトラップだけではなく・・・まだ先にも・・・。

刺激がたりない現代にはもってこいですね。



【この映画の見所を一言キャッチ】
ドキドキの連鎖!加速する胸のワクドキのスピードは止まらない!

シリーズもので面白い映画 ブログネタ:シリーズもので面白い映画 参加中


好きなシリーズものということで・・・
なかなかシリーズものって昔のものはターミネーターとかバックトゥザフューチャーとかいろいろあるんだけどな。
今はあんましですね。
でも、ハリー・ポッターシリーズはなんだかんだ言いつつも観ているかも。
この「なんだかんだ」ってのが結構重要かもね・・・。
シリーズものって、文句の一つもでないものって少ないから。

『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』
【監督】アルフォンソ・キュアロン
【製作総指揮】マイケル・バーナサン 、カラム・マクドゥガル 、ターニャ・セガッチアン
【原作】 J・K・ローリング
【音楽】 ジョン・ウィリアムズ
【脚本】 スティーヴ・クローヴス
【出演】
ダニエル・ラドクリフ(ハリー・ポッター)、ルパート・グリント(ロン・ウィーズリー)、エマ・ワトソン(ハーマイオニー・グレンジャー)、ゲイリー・オールドマン(シリウス・ブラック)、ロビー・コルトレーン(ルビウス・ハグリッド)、マイケル・ガンボン(アルバス・ダンブルドア)、リチャード・グリフィス(バーノンおじさん)、アラン・リックマン(セブルス・スネイプ)、フィオナ・ショウ(ペチュニア・ダーズリー)、マギー・スミス(ミネルバ・マクゴナガル)、ティモシー・スポール(ピーター・ペティグリュー)、デヴィッド・シューリス(リーマス・ルーピン先生)、エマ・トンプソン(シビル・トレローニー先生)、ジュリー・ウォルターズ(モリー・ウィーズリー)、ボニー・ライト(ジニー・ウィーズリー)、マーク・ウィリアムズ (ミスター・ウィーズリー)、トム・フェルトン(ドラコ・マルフォイ)、マシュー・ルイス(ネヴィル・ロングボトム)、ワーウィック・デイヴィス(フリットウィック先生)、 デヴィッド・ブラッドリー(ミスター・フィルチ)、ロバート・ハーディ(コーネリアス・ファッジ)
【ストーリー】
人気シリーズの第3弾。監督はクリス・コロンバスから『天国の口、終わりの楽園』のアルファンソ・キュアロンにバトンタッチ。
逝去したリチャード・ハリスのダンブルドア校長以外の主要キャストは続投している。
相変わらずのCGバンバンのつくりです。
ディメンターという魂吸い取っちゃうやつの表現法は秀逸です。
シリウスブラックの狼男は・・・うーん・・・なんか粘土劇場みたいなかんじの動きになっているのが少し残念。
今回、過去に行き来する道具が出てきて、最初、なんじゃこりゃって場面の理由があきらかになってくるのが面白いと思う。

しかし、ハリウッド系はネタ切れなのだろうか?
最近、シリーズものが多くなってきているような気がするのは気のせい?