間違いなく絶望的なシナリオだと思う…。
ふわふわまんじゅうです。
YouTubeで配信したりしていたので最近はなかなかブログを書く時間がありませんでした。
今日発表された大奥イベ、色々言いたいことがありますが配信まで取っておきます。
頭の整理もしたいですしね。
ですが一つだけ。
カーマの依り代は幼き桜(黒化状態)としか思えない…。
目に光がありません。
桜を救うのはあの人しかいないのですが、今回はあの待ち望まれている鯖は現れるのでしょうか。
これは配信にてお話ししたいですね。
今回は大奥イベのCMについて、急いでまとめてみることにしました。
ただし画像が15枚しか貼れないため抜粋して書いていきます。
順を追ってみていきましょう。
最初に布団に入りながら三日月を見ている長髪の女性。
かぐや姫かな?と思ったけどこの後の展開を見たらパールだと思います。
でも何故布団に?
現地鯖なのかカルデアからついて来る鯖なのか…、パールの立ち位置が気になります。
次に反転してる空にカーマらしき姿。
反転してるのはサブタイトルの「廻天」に関わってそうです。
天が廻る、それが果たして何を意味するのでしょうか。
輪廻転生の概念にも関係してるのでしょうか。
そして次。
キアラ出てきちゃいました…。
ついに沈黙を破り、初めてイベントに深く関わるのですね。
今回のキーパーソンにして、元ビースト。
サブタイトルが漢字6文字でタイトルの後ろに模様があります。
ここから察するに、今回のイベントはCCC以来のストーリーイベント、もはや本編でやるべきでは?と言われそうなイベントになりそうです。
そして第2部第3章クリアが条件なので、難易度も高く重厚なシナリオになりそうです。
久々にビースト案件きますね。
Ⅲ / Lが満を持して出てくるでしょう。
しかし周りにいる敵、これまたSAN値が削られそうな見た目ですね…。
逆四つん這いでリッカー並の素早さ…、iOSのFGOの対象年齢が4+(4歳以上)に設定されてることを承知の上での狼藉でしょうか。
ラフムくん並にトラウマが生まれるかもしれませんね。
で、それを難なく一掃するキアラ。
もうこの人だけで良いんじゃないでしょうか。
何やら楽しそうです。
紫色で分かりにくいですが、このお胸の大きな鯖はマタハリですね。
影のシルエットで踊っていたのもそうです。
セイレム以来の活躍を見せてくれそうです。
今回は艶かしい女性鯖が集結する、アダルティーなシナリオになりそうです。
雰囲気はまるでCCC × アガルタ × セイレムですね。
覚悟を決めたかのような表情のパール。
十二単?姿がとても似合っています。
桜の花の髪飾りもかわいいです。
艶かしい女性鯖で欠かせないのがシェヘラ。
今回は死が蔓延してそうなダンジョンだけど、大丈夫でしょうか…。
うわあああああああ!!
と、3回目見た時に気づいて心の中で叫びました。
どう見ても今回の敵です。
インド系の敵でしょうか。
腕が4本でカイリキーかな?と思っていたのもつかの間、私の記憶に似たものが呼び起こされました。
それがこちら。
はい、知る人ぞ知る鬱の見本市である鬱ゲー代表作、ドラッグオンドラグーンのBエンドでたくさん出てくる天使みたいだな、って思いました。
この多腕の動きがシンクロしてて、翼が生えたらもう完全に一致します。
それに気づいたのが間違いでした。
そんな余談です。
(ドラッグオンドラグーンは鬱ゲーを嗜む人にとっては教科書みたいなものらしいので、興味がある人は是非PS2を買って遊んでみましょう!)
SINの文字。
第2部第3章のシンしか思い当たりません。
最初シンは「SIN」と表記されていました。
反転文字はシンの裏で起こったこと、を意味するのでしょうか。
大きく描かれたLOVE、上下に伸びる棒。
描かれてる文字が読めませんが、ルーン文字か何かでしょうか。
ちょっとこれはあまり閃きません。
LOVEの上に重なってることに意味がありそうですが…。
たくさんの鍵に真ん中の大きな鍵。
今回はダンジョンイベなので、ゼルダの伝説でよくありがちな小さな鍵とボス部屋の鍵でしょう!
小さな鍵がたくさんあり、最奥の扉を開くボス部屋の鍵は一つある、という感じでしょうか。
ここでもLOVE、愛の応酬。
今回は愛がテーマですね。
真ん中に愛があり、左と右にLOVEがあります。
これはビーストⅢを表してるのではないでしょうか。
真ん中の愛はビーストⅢの断りである「快楽」、右のLOVEはRの担う「愛欲」。
左はもしカーマがビーストⅢ / Lなら、Lが担うのは「情欲」になりそうです。
上と下に同じ並びの二進数らしき数字が並んでいますが、「11001000011」を一つの並びとし、10進数に変換すると「1603」という数字になります。
これは江戸幕府が樹立した1603年を指し示すのではないかと言われています。
舞台は17世紀の江戸時代なので、時期的にもぴったりです。
大奥は一応家康の時代から区画が存在していたらしいので、無関係ではないでしょう。
袴を着た謎の眼光鋭い系のおじさん。
桜っぽい女性に囲まれて口元を押さえています。
そして刀が映し出されていますが、もしや妖刀に呪われてしまっている身なのではないでしょうか。
妖刀といえば村正、これはもしや…。
と思ったんですが、この刀とリミゼロに写っている刀を比べたらデザインが違いましたので信憑性が低くなりました。
でも刀について何かしらの因果関係はありそうです。
また、猪鹿蝶が映ってます。
花札では割と良い役です。
呪われてるけど運良く生きてる、という暗喩にも見て取れそうですが、ピンときません…。
ME(kari)。
kariについて、最初カリ・ユガのことかな?と思いましたが、スペルが「kali」なので多分違います。
日本語の「仮」という意味ではどうでしょう。
そうすると、私(仮)となります。
前後のシーンでパールが出てきていて、姿が変わっていることから、これはパール自身のことを指してる気もします。
そうすると背景の蝶もパールということになります。
ところで、さっき猪鹿蝶が出てきましたね。
もしその蝶がパールだとしたら、猪と鹿にあたる鯖を揃えることで一つの役、即ち大きな力になるという意味になりそうです。
となると、猪と鹿にあたる鯖は、一体誰でしょうか?
明らかに意味深な文字列。
後ろの太陽系っぽい幾何学的模様。
回転しているⅢはビーストⅢのことで、右回転ならR、左回転ならLとなります。
cadence はリズム、頻度などの意味がありますが、あまりピンときません。
しかしもし、回転したⅢが「E」だったら、手前のdとくっつけて「decadence」となります。
意味は衰微、堕落、退廃などありますが、一気にそれっぽくなりましたね。
ビーストⅢの理は快楽なので、快楽に溺れ堕落させるという意味合いになりそうです。
後ろの模様から、ヘヴンズホールが宇宙だったキアラっぽいです。
とても広いダンジョンマップ。
光がほとばしるりゅうたん。
愉悦してさりげなく第三再臨になってるキアラ。
そして…。
大きな後ろ姿。
これはまさしく、江戸城の城主である徳川の人間に違いありません。
問題は家康か家光か。
狸と言われてたくらいですから、もう家康であって欲しいです。
そして最後にカーマが映ります。
再臨したのか、髪が長くなってより桜っぽくなってます。
第三再臨ではお馴染みの黒桜の見た目になるのでしょうか。
と、ざっと気になるところをあげました。
私の知識や閃きでは限界があるので、皆さんの考えもお聞かせください。
是非このブログや配信にコメントしてください!
さて、今週からまた忙しくなります。
まずはイベントの続報を待ちながら、鯖の育成をしまくりましょう!
それでは、また次回!














