今日、大阪から遊びに来た友達と、4回目の「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」を見に行きました。
もちろん目当てはシリーズ今作品から登場している、ルーナ・ラブグット役のイヴァナ・リンチちゃん(〃∇〃)。
初めてスクリーンで見たとき、一瞬で心を打たれました。
こんなどきどきを感じたのは、修学旅行でディズニーランドを訪れたとき以来か木村カエラさんが初めてうたばんに出てきたとき以来です。
今、僕はイヴァナ・リンチちゃんにメロメロです。おとといのその前日に彼女の夢を見ました。| 壁 |д・)
~夢~
学校の教室にて・・・。
ものすごくスタイルは良いのだが、唇の上に大きなほくろがある女性(顔は同じクラスの一浪している女の子だっ
た。)に僕が落とした消しゴムを拾われ、僕と机を挟んで向かい合わせになった。
徐々に僕との距離を縮ませていく彼女。僕は彼女の大きな胸から目が離せなくなっていた。
顔と顔がくっつくぎりぎりのところで彼女は何か言っていたが、なんと言っていたかあまり覚えていない。
その後帰り道にて・・・。
学校から家までの帰り道、二人の女の子からアプローチを受ける。(ああ、ほんと夢って最高だと思う)
自宅付近にて・・・。
僕の隣の家がイヴァナの家だった。彼女は玄関の前に立っており、僕は彼女を見て顔を赤らめていた。
急に場面は変わる。(夢だから仕方がない)
ニュースで話題になった、兄が妹を殺害し、遺体をバラバラにしておしいれに隠していたという家族の家に僕の家族は引っ越していた。
引越し先の家にて・・・。
僕は2階の兄の部屋に向かっていた部屋に向かう途中の階段や廊下には、本棚がびっしりと並んでおり、通路は非常に狭くなっていた。それに天井が低いため、四つんばいで移動した。
棚に並んでいる本は全て漫画で表紙はどれも赤い色だった。
結局、部屋は見ずに一階の茶の間に向かった。
テーブルを囲んで座っている母に、部屋を使っていいかと尋ねた。
そのとき、僕の向かいにいた、母の弟の嫁が使ってはいけないと強張った口調でいきなり話しかけてきた。
突然、部屋の隅の方にいた腰の曲がった、老婆がドアを開け閉めし始めた。
すると、天井の一角が徐々に開いていくのであった・・・。
そこにあったものは・・・。 続く
今日はここまでです。
夜、暑くて暑くて窓を開けていたら破けた網戸の隙間から蚊が忍び込み、5箇所も刺されてしまい、全く寝付けなかった今日この頃です。