MOUTH WATERSのブログ

MOUTH WATERSのブログ

現在、いろんな方向へ迷走中のblogです。
誤字脱字は当たり前。
お見苦しい点は数々あると思いますが、宜しくお願いします。

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遂にSIROCAでピザ焼きました。


生地とチーズは市販のピザ用の物ですが、バジルとトマトソースは自家製でございます。

なんか思ったよりも美味しくなっちゃった。

また作るぞーっと
私は洋食が大好きです。

洋食となら一生添い遂げられる自信があります。

ここまで人間の食に対する本能というか性をいやらしくも正確に射抜く食べ物は他に無いとまで思っています。

という事で私が名古屋で一番好きな洋食屋さんは今の所、「雅ピロ」さんです。




とにかくフライもハンバーグも何を食べても美味しいです。
あの道場六三郎プロデュースのフードプロセッサー、マスターカットを買いました。

以前から狙っていたのですが、いつの間にか処分品になっていたので慌てて購入した訳です。


この商品は、1台で刻んだり、潰したり、混ぜたり、こねたり、おろしたりと7役をこなす優れものです。

さすが道場六三郎監修だけの事はあります。

世界トップレベルのDCモーターを採用し、低速から高速まで滑らかな回転を実現しています。

更にダイレクトドライブ方式により効率よく低騒音での運転を実現。

まだ使ってないですが、これから毎日の料理が楽しくスピーディーになる事間違い無しです♪
鳥羽でプリン体を注入してきました。

鳥羽は大好きでよく行きます。

ドライブしてもとっても気持ちいいです。

山にクネクネと曲がった道が走っていて、見下ろすと入り組んだ海岸線がとても美しい場所です。

鳥羽のリアス式の海はいかにも貝類の宝庫といったイメージがあります。

特に牡蠣はとても大きく美味しかったのを覚えています。

鳥羽のパールロードを走っていると、道中あちこちに牡蠣を焼いているお店を通り過ぎます。


そして今回は海女さん達がやっている浜焼きのお店にお邪魔して来ました。
地元で獲れた海の幸がお安く食べられます。


エニシ貝。素朴で美味しい貝です。
サザエは写真撮るの忘れましたが、腹が全く苦くなくて驚きました。


ホタテ。間違いないですよね。


イカも焼いてもらいました。
やっぱ美味い。私は運転なのでお酒飲めませんがビールが欲しかった。


そして贅沢にアワビの地獄焼きを食べました。
幸せです。

散々浜焼きを食った後、鳥羽に来たら必ず立ち寄る黒潮パールロード店にまたもや行ってしまいました。


ぶっちぎり海鮮丼です。
私はエビが踊ると困るタイプなので焼いてもらいました。
痛風にまた一歩近づいた気がします。
餃子専門店の天一に行って来ました。

わりかし落ち着いた場所にポツンと存在しているお店です。

お店は全体的に奇麗でカウンターとテーブル席があります。

完全なオープンキッチンで目の前で大将が忙しそうに餃子を焼いてくれます。

この店が餃子が売りのお店なのですが、牛肉湯麺というメニューが有名になってしまってそれだけを目当てに来るお客さんが増えてしまったのが悩みの種みたいです。

このお店のシステムとしては餃子を注文すると麺が注文できるというシステムになってます。


まずは餃子。
パリッと焼かれていてとても美味しいです。
味はシンプルで王道の味といった感じで、変なアレンジはされていません。
なのでどんどん食べれます。
私達は二人で10皿積み上げました。
他のメニューには脇目もくれず、ひたすら餃子とビールを注文する私達に大将も気持ち良さそうでした。




そして〆にコーチン味噌湯麺と牛肉湯麺を注文。
コーチン味噌の方は甘めの優しい味噌味で友人はそこに餃子のタレに入れるニンニク油を入れてパンチを効かせていました。

私は牛肉湯麺で真っ黒なスープは甘酸っぱくそこにほのかな苦みが入っている感じで、八角の香りが多少入っている感じです。
そしてどれだけ煮込まれているか分かりませんがホロホロに柔らかくなった牛肉が沢山入っています。
そして上には香菜(パクチー)が一枚乗っていますので、苦手な人は除けた方が良いかもです(笑)
近くへ寄ったらまた行きたいですね。
友人を誘ってかなり穴場色の強い焼肉屋を探索してまいりました。

普通、まず見つける事はできないと思われる様な場所にあります。


私も見つけるのに苦労しました。

お値段は全体的にリーズナブルな設定になっております。
店内はほぼほぼカウンターのみ。
お兄さんがたった一人で切り盛りしております。
いやー大変そうだ。
聞くと、もうちょっとコンスタントにお客さんが来ればアルバイトを入れるそうです;;;
頑張って下さい。


カウンターには二席ごとにコンロが置かれています。

私が個人的に一番気に入った品は上ミノです。

味も食感も大変良かったです。

まあこの日もいつもの様にアホみたいに食いました。

一品一品は安いですが、私達アホコンビは恐ろしいお会計の額になりましたとさ;;;;;
今池はチキンボーイで焼き鳥を食う。

まずはビール。
地ビールを数種類置いているお店で、その中でもやっぱ今池ビールです。
地元愛を感じるビールです。


レバーをオリーブオイルに漬けた物。
美味しいです。
お酒が進みます。


焼き鳥。
やっぱ焼き鳥っていいですね。


モッツァレラチーズの串。
ありかも。

そして〆に空王士で塩ラーメン。

レベルの高い塩ラーメンです。

美味しかった♪
名古屋名物の一つにきしめんがあります。

地元ではうどん屋なら必ずメニューにきしめんはあります。

私は個人的にはきしめんを愛しています。

外部からの人はきしめんに他のうどん文化同様の何かを期待して食べられる方が多いのかも知れまん。

よくきしめんがボコスコな言われ様をしているのを目にします。

しかし私が思うにきしめんはジャンクフードです。

コシとかダシとかそういう観点で食う物では無いのです。

私のきしめんに求めている所は、流動食の様に労力を要しなくても食べられるとても優しい食べ物なのです。

なので地元で特に愛されるきしめんは駅のホームにある立ち食いきしめんが一番好きとういう人を多く見かけます。

ささっと短時間で胃に流し込む様な感じですかね。

私は喉の奥を薄っぺらいきしめんに優しく撫でてもらうのが好きです。

冷たい「きしころ」が最高でしょうか。

なんか前説が長くなってしまいかした。

あまりまとまらない話になってしまいましたが、今日は「きしや」を紹介しようかな。

ここはちょっとお洒落な大人のためのきしめん屋さんて感じのお店です。

お酒も飲めるお店で気の利いた日本酒などが置いてあります。

この日は〆で訪れたので、一品だけおつまみを頼んできしめんでシメました。

ちょっとありそうでなかなか無い串カツのカレー掛けです。
名古屋はカレーうどん文化も盛んな土地なので、和風のカレーを串カツにも掛けちゃった感じですね。
うまー!
大好きな方向性です。


〆のあんかけきしめんの白です。
このお店はスープが白と赤の二種類あります。
この白は薄めのお上品なスープで名古屋お得意のあんかけつゆですね。
卵も散りばめられてます。
ジャンキーなきしめんとはある意味対局に位置する様なきしめんです。
きしめんをちゃんとしたポジションに連れて行こうとお店の努力と意気込みを感じる一杯です。
もう既にかなりの人気店ですが、これからももっときしめんを昇華させていって欲しいです。
名古屋に「うな富士」と言う、うなぎの名店があります。

しかし、三重県にも「うなふじ」という名店があります。


私は開店のちょっと前に店に着いたのですが、平日だというのにもうかなりの人が並んでいました。


ここは安くてボリュームたっぷりの美味しいうなぎが食べられるという事で超人気のお店です。

我々は特上のうな丼と肝焼きを注文。

まずは肝焼き。週末だとまず売り切れている事が多いそうです。
値段は450円とお値打ちですが、苦みやクセも無くめっちゃ美味しいです。

そしてうな丼の特上!!

ご飯の中にもう一段うなぎが敷き詰められてます。
2160円でこの味とこのボリューム!!
やめられまへーーーん