おはようございます。今日は私が吃音となってしまった時のことをお話しします。
幼稚園の頃位にお風呂場で頭を打ってしまい、病院に運ばれました。特に何もなかったのですが、次の日から言葉が出にくくなっていました。最初は大丈夫だったのですが、徐々に酷くなっていったので、母親に連れられ、カウンセリング?的な所に行ったのを覚えています。これが私の吃音となるまでです。
その後はカウンセリングに通いながらという日常だったと思います。そこでカウンセリングのおばさんと遊ぶのが楽しくて、楽しみにしていたのが少し記憶に残っています。
このような感じで吃音になってしまったことで、その後の人生は大きく変化しました。次ぎは小学校時代のことを書こうと思います。