芹沙サンの戯言 -134ページ目

焦る気持ちとは裏腹に…

なかなか書けません(T-T)

遅筆過ぎにも程があるだろっ!って感じです。

昨日は書く気満々だったのに、突然、母が遊びに来て書けず…
(↑母には小説書いてるなんて、口が割けても言えません(>_<))

夜も出掛ける用事があって、1杯だけ梅酒をロックで飲んだらコテッと寝てて…朝起きてビックリでした(*_*)

さっき少ーし更新できて、少しホッとしつつ、こんなじゃ間に合わないと素で焦ってます(T-T)

誰か、私に時間と余裕をくださいっ!!



予定外…

あれぇ~???
過去編、【恋風3】までいっちゃいました(*_*)

長いな、過去…(苦笑)

絶対、今日中に過去編終わらせてやるっ!!

また昼から更新しますね(^3^)/

目がくっつきそう~!!

なくらい、眠たくなってしまいました( ̄▽ ̄;)

小説更新したいのに……(T-T)

書き貯めは少し出来たけど、更新する与力が出ません(>_<)

明日でもいいですかね…?

明日には、過去編【恋風2】終わりますので☆

廉と紗和ちゃん、別れちゃうけど(>_<)


コレ書いてる間にも、何度も目が閉じてしまいますが(笑)

今日はもう、更新は無理だな(@_@)

おやすみなさい