芹沙サンの戯言 -120ページ目

アワワワ\(゜ロ\)(/ロ゜)/

目が覚めて…

いつの間にか、眠っていた自分にビックリしたSERISAです!!(゜ロ゜屮)屮

まさに、今!!
……起きました""(ノ_<。)

子供たちが寝ていたから、よかったけど……


早くしないと、旦那が帰ってきてしまう!!

……ので、今から慌てて夕食作りをしてきます(* ̄o ̄)ゝ


せっかく、小説書こうと思ってパソコン出してたのになぁ……(ノ_・。)



今更ながら。

『WITH』を更新しながら、思ったこと。

季節が真逆( ̄□ ̄;)!!

話の中、クリスマスってどういうこと!!?


こんなに暑いから、寒いのを思い出すのに苦労してます(>_<)



今夜の長崎は、雷が
『ピカッ……ドーン』
って激しくて。

マジビビリして、ビクついてしまいました(-_ゞ


昔、子供の頃。

雷が怖くて、暑いのに布団被って汗だくで寝ていた従兄弟を思い出します(笑)

今じゃ、日サロにでも行ったのか!?という程黒くなり、可愛いげのない高校生(18歳)になってしまいましたが(」´0`)」

うーん…、懐かしいなぁ(._.)_



妄想に負けました…orz

夕食の準備をしながら。

これから先のお話の為に、
廉のこと、啓祐のこと、蜜華のことを考えていただけなのに。

……気が重くなりましたorz

私って、酷い作者だな…と思いながら。

最初から決めていたラストへ向かうには、通らなければいけない道だけど、書くしかないのだけれど。

……気が重い(--;)