理想の自分になる為の努力を惜しまない。
理想、夢、目標。
それらを軽々しく人に話す人がいる。
持っているだけ素晴らしいことです。
しかし、僕は理想を持ち、目指し始めた時から簡単に人に話すことをやめました。
というよりは、話したいと思わなくなった。
僕にとって大切な人にしかそれを話さない。
生半可な覚悟で求めていないので、軽々しく人にいう事ができない。
理想を言葉にして伝える時、気持ちが高まり、身体が震えて涙が出てくる事が良くあります。
話している時は、理想と現実のあまりのギャップに悔しさを感じるからだと思います。
しかし、自分が理想を現実化できる事を疑った事はありません。
かならず理想は現実化すると思っています。
ただ、いつ現実化するかがわからない事に苛立ちを感じていました。
理想を現実化するにはそれを明確化しなければならない。
そう師匠から教わりました。
これは、これからの最重要課題です。
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