ロールプレイング要素2。M&B
こんばんは。
<マウント&ブレード・ウォーバンド>の、ロールプレイング要素の続きです♪
ロールプレイングと言っても、基本的に核となるストーリーは存在しません。
何をするのもプレイヤー次第なのです。
野盗の頭目となって民や隊商を襲うのも良し。
傭兵団を作り、あちこちの王国に雇われて働いて名声を高めるのも良し。
どこかの王国に仕えて忠臣となることも、自軍を増強していって独立国家を築きあげることも可能なのです。

諸侯との親交を高め、自分の味方へつけることもできます。
騎士として王道をいくのか、略奪の限りを尽くして独裁者となるのかは、プレイヤー次第!
自分直属の兵士達は裏切ることはありませんが、あまりにも士気が低くなりすぎると脱走してしまいます。
兵を養うためには、毎週兵たちに給金を支払わなければなりませんし、きちんと食料も確保しておかなければなりません。
そのためには軍資金も稼がなければならないのです。
軍資金がなければ自分の武器・防具や軍馬はおろか、兵たちをグレードアップさせて精鋭にすることもできません。

行商をして稼いだり、なんとかして街や城を自分の支配下に納め、税金を取り上げなければならないのです。
そういったリアルな部分も、このMount&Bladeでは楽しみの一つです。


戦うごとに自分も含め、コンパニオン(仲間)や兵達に経験値が入っていきます。
他のRPGと同様に、一定以上の経験値がたまるとレベルアップし、細かな能力にポイントを振り分けてキャラを育てていくことができます。
一般兵は体力がゼロになると死んでしまいますので、いかに兵を減らさずに戦うかがキモとなってきます。
そこはプレイヤー自身の戦略や用兵術に掛かっています!


的確に兵達に指示を出して、効果的に地形を利用した戦い方が求められます。
これはまた別の記事で書きますが、戦闘では様々な地形が有り、場合によっては少ない部隊で敵の大軍を打ち破ることも可能です!
戦いを重ねて精鋭部隊を作り、自分の名声を高めていこう!


次回はシミュレーション要素について書きたいと思います♪

<マウント&ブレード・ウォーバンド>の、ロールプレイング要素の続きです♪
ロールプレイングと言っても、基本的に核となるストーリーは存在しません。
何をするのもプレイヤー次第なのです。
野盗の頭目となって民や隊商を襲うのも良し。
傭兵団を作り、あちこちの王国に雇われて働いて名声を高めるのも良し。
どこかの王国に仕えて忠臣となることも、自軍を増強していって独立国家を築きあげることも可能なのです。

諸侯との親交を高め、自分の味方へつけることもできます。
騎士として王道をいくのか、略奪の限りを尽くして独裁者となるのかは、プレイヤー次第!
自分直属の兵士達は裏切ることはありませんが、あまりにも士気が低くなりすぎると脱走してしまいます。
兵を養うためには、毎週兵たちに給金を支払わなければなりませんし、きちんと食料も確保しておかなければなりません。
そのためには軍資金も稼がなければならないのです。
軍資金がなければ自分の武器・防具や軍馬はおろか、兵たちをグレードアップさせて精鋭にすることもできません。

行商をして稼いだり、なんとかして街や城を自分の支配下に納め、税金を取り上げなければならないのです。
そういったリアルな部分も、このMount&Bladeでは楽しみの一つです。


戦うごとに自分も含め、コンパニオン(仲間)や兵達に経験値が入っていきます。
他のRPGと同様に、一定以上の経験値がたまるとレベルアップし、細かな能力にポイントを振り分けてキャラを育てていくことができます。
一般兵は体力がゼロになると死んでしまいますので、いかに兵を減らさずに戦うかがキモとなってきます。
そこはプレイヤー自身の戦略や用兵術に掛かっています!


的確に兵達に指示を出して、効果的に地形を利用した戦い方が求められます。
これはまた別の記事で書きますが、戦闘では様々な地形が有り、場合によっては少ない部隊で敵の大軍を打ち破ることも可能です!
戦いを重ねて精鋭部隊を作り、自分の名声を高めていこう!


次回はシミュレーション要素について書きたいと思います♪

