はろはろはろーーー![]()
寒いぃぃぃ![]()
![]()
早朝、わんわんが起こしにくるのだけど、頭は起きても体がお布団から出たくないくらい、寒い。
まぁそれでも起きて、お散歩行くのだけれど。
雪はないけれどとにかく気温が低くて、帽子にマフラー、ダウンコート。
寒くて乾燥するからか、かかとががっさがさになっているので慌ててクリームをぬりぬり。
↑この匂いが好きなんだよあたしゃ。
そんな今朝でした。
さて、「タフティ・ザ・プリーステス 」は毎日ちょっとずつ読み進めていますが、そんな中でも他の本を読んだりもしているわけで。
ちょっと強く明るい気持ちになれたな、と思う本がこちら。
カラフル~~~ オールカラーで、楽しい![]()
著者のレイチェル・ロイさんはデザイナーさんです。
だけれど最初はデザインをする部署でも何でもない職種からスタートしています。
そしてその時に着ていた服は、「理想の自分が着るであろう服」だったそう。
周りはラフな格好でも、自分はちゃんとした、自分にとって素敵な服。
服装から自分を作り上げていく、自分を強くしていく、というエッセンスがちりばめられた、読んでいてお洋服や靴やバッグに向ける目も変わってしまう、そんな本。
ファッションのことだけかと思っていたら、意外と深くて、ヴィジョンボードをつくることも書いてありました。
一気に読み、その後は、好きな箇所(例えば、どんな靴がいいか、とかどんなバッグをそろえておくと良いか、など)を読んでいます。
お洋服やファッションに対して「楽だしこれでいいか」という考えが無くなりました。
ちゃんと自分が気に入ったものを、自分に似合うものを、きちんと着てお外に出かけたい。
そんな風に思える本です。
さぁ、今日は三連休の最終日。
春物のお洋服を見に行こうと思っています。
ご覧くださってありがとうございました。
あなたが幸せで、幸せでありますように。
ありがとうございました。
LOVELOVE![]()
