ひゃああああー
ひっさしぶりのブログ更新となります
復活興奮のあまり
全米とまではいかない、小規模レベルの全英が泣いていることでしょう。
いまはロンドンオリンピックなうでもありますから
全英が泣いた、となるととても素晴らしいことで
とっても旬なこともわかりますね。
オリンピックに出ている選手はとても輝いていて、
日々の並大抵ではない努力を積み重ねて培った技量と精神力で己の限界に立ち向かっているわけですが、
その方達がその限界に立ち向かう姿を画面を通して観ているわたしは、
選手達に比べたらその努力に匹敵するほどの応援が出来ているわけでもなく、とても中途半端だなと感じました。
中途半端な気持ちで観るならいっそ見ないほうがマシなのではないか。
そんなことはないですね、観ます。
体操の田中理恵選手、なでしこの川澄選手、競泳の寺川選手
この三人組は日本のアスリート美女金銀銅メダルに相当するであろう3人ですが、
やはり美女となると放っておけないわけです。
その気持ちわかります。
あれ、なにが言いたくて書き始めたのか忘れました。(素)
バドミントンの潮田選手も間違いないです。
ここで、本題となりますが、
本題となりますと、
魚の図であらわせば、真ん中の身の部分となります。
(始まりが頭部、終わりが尻尾の部分というわけです)
身、となると
いちばん美味しい部分であり、そこになにもなければ元も子もない文章となるわけです。
文章を魚であらわすというのは、小学校1~2年のときの上野京子先生に教えてもらったことで、
いまもしっかり覚えています。先生。
お元気ですか?
わたしはとても元気です。
先週、大学の友達と京都に行ってきたのですが、、、
あ!ごめんなさい、
暑中見舞いをここで書いてしまうところでした。あぶないあぶない
そう、それで
今回の魚の身の部分なんですが、
特別書きたいことがあるわけではありませんでした。
しかし、いま、なにもしたくないけど、なにかをしたいという矛盾な境地に至った結果アメブロに手を出したわけですが、
ブログを書くことに夢中になっていたあの頃を思い出せば
いつもそこらを見渡せばネタがあったわけです。
高校では「リアル」に面白いネタを書こうと必死になり、
大学一年直前の春は「アメブロ」のブログに時間を費やし、
大学一年の夏から秋にかけては「mixi」で気を紛らわし、
いまや、「Twitter」をしているわけではあるが、特別面白いことを書けるわけではなく、
みんながはまりつつある「Facebook」には手をのばすわけではない。
どんどん腕は落ちていくいっぽうです。
でも、これからはコミュニケーション能力を高めることが大切ということがわかったので
将来活かせるかもわからない文面表現に傾いていくのではなく、
会話をして力をつけたいと思います。
そこで、日々のたわいもない出来事をとりとめもなく話す相手が必要になるわけです。
わたしには、大切な高校・大学・バイトの友達、家族がいるわけですが、
もしここで、彼氏という名の人材の2人や3人でも出来ればまた更なるコミュニケーション能力が向上するわけです。
しかし、その2人や3人のうちの1人さえ出来る予兆さえもない現実を生きる19の夏、なう。
つまり、
コミュニケーション能力は今まで通りとなるわけですね、理解。
今日はここまでにしておきます
次回はいつになるかわからないけど、
まさかこんなにも早く更新するなんて!の意味で全英を泣かせたいと思う所存です。
ふと、思ったこと
ブログの記事ひとつがとても長文になってしまうわたしにとって、
ひと段落でも消えてしまうということは全英が泣くレベルとあまり変わりがないくらい悲しいこと
パソコンのWordやExcelのように上書き保存が簡単に出来ればいいのにな!
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