長男とラグビー 長男は小学校に入ると同時に地元のラグビースクールに入りました。 それから3年近く、まわりの人に恵まれて日々ラグビーを楽しんでいます。 最初は、ラグビーを齧っていた父親に流行りの「忖度」をした形ではじめたのですが 今となっては本人にとっての一つのアイデンティティになっています。 どういう形であれ、ずっとラグビーを好きでいてくれたらと 思いながら成長を見守っていきたいと思います。 子供たちへの一言 ラグビーは少年をいち早く男にして、 男に永遠の少年の魂を抱かせる ジャン・ピエール・リーブ