いんちき設定師は虹がお好き -5ページ目

つわものどもが夢のあと

いんちき設定師は虹がお好き





連休中、かろうじて出来たこと そのに。





通常の人の3倍は、


2次元に通称『オレの嫁』が多いことでお馴染みの小生であるが


連休中に更にその数を増やす運びとなった。





いんちき設定師は虹がお好き
↑この人、


化物語 】のメインヒロイン、戦場ヶ原ひたぎ嬢である。




どっかで画像を見かけて、


「これはヤバイ」


と、ボクの本能が言うので


アニメ作品の視聴は避けて通ってきたのであるが


連休中に つい魔が差して見てしまった。





化物語の感想としては、


「べ、別にどうってことないよ。こんなの。」


といった感じであったので、


第1話、2話の『ひたぎクラブ』ばかり5回繰り返し見た。





どうやら今後、


主人公のアララギ暦とねんごろな仲になっていくぽいので


先を見進めるにあたっては


主人公に完全自己投影して見なければっ


とか全然そんなこと考えていないのである。






いんちき設定師は虹がお好き

読書の春

いんちき設定師は虹がお好き





連休中にかろうじて出来たこと、そのいち。


ラノベ、『灼眼のシャナ』を購入する。





個人的な見解では、


すでに面白かった時期は過ぎ


惰性でありつつも ここで読むの止めたらなんか負けな気がする


という、至ってこち亀状態なことでお馴染みの1冊である。




灼眼のシャナ〈20〉 (電撃文庫)/高橋 弥七郎
¥536
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とあるフレイムヘイズが死ぬ


というオビのうたい文句に、


「おおう!いよいよ佳境ですか!」


と読んでみたが、


そのフレイムヘイズというのが


全然主要人物じゃなくて軽くへこむ。



どちら様でしたっけ?とか思う始末。






ボクにとっての主要人物とは、


シャナや坂井悠二がまだこーこーせーをしてた頃から


共闘してたフレイムヘイズくらいなので、


シャナ、ヴィルヘルミナ、マージョリー姉さんの3人のみである。



小説ではその後、恐ろしくなるくらいの数のフレイムヘイズが登場してきたが


ボクの可哀想な頭では全くもって補完できていない。



ていうかシャナ&悠二のくだり以外は


速読術もビックリのナナメ読みですっ飛ばしているのが現状である。






そんなワケで、


ボクの根気が尽きるのが先か、


『灼眼のシャナ』が終わるのが先か


みたいな状態である。




ボクは一体なにと戦っているのだろう?








いんちき設定師は虹がお好き


ていうかこの作者さんの最近の文体って


無駄に難しい言葉が多いんだもん。

連休

いんちき設定師は虹がお好き




実は小生、ここ数日は『5連休』という


ありがたーいものを頂いていた。




先にも書いたように、連休が取れた暁には


聖地へと赴き、ガンダムカフェなるものを体験しようと思っていたのだが


急な事案が舞い込んだため自宅待機を余儀なくされ


相変わらずの安定度を誇る運びとなった。



つまり山奥から1歩も出ていません。




こうして


ボクの数日遅れの黄金週間は


横井庄一体験週間となったワケである。




別に泣いてなんかない。




仕方が無いので


最後の一日まで無双の世界に入り浸ることにする。



無双世界において他人とコミュを取っているので


おんもに出ているかのような錯覚を起こせるのである。



ひいては、この自堕落な生活を誤魔化すことにも一役買っている。


とは言え、誤魔化せているのは自分自身だけなのであるが。






いんちき設定師は虹がお好き


落ち着いたら連休中にやっていた


無双以外のことを日記にして書いてみようと思います。

商売の目的@チラ裏

いんちき設定師は虹がお好き






牙狼の前で二人のお客さん。




友人らしきその二人、かかった激熱リーチに


ちょっと離れた自分の台から友人の背後へと周る。



対決リーチで黄金騎士に斬られたモンスターが


ミリオネアの みのもんたばりにタメを作る。




ボクも島エンドから見てる。


どっちかとゆーとリーチより、二人の顔を見てる。



いい加減、


「タメなげーよ!!」


とツッコミそうになった頃、見事爆発するモンスター。




「やったぜ!」的に後ろを振り返るおにーさん。


「やったな!」的に友人の肩を叩くおにーさん。


二人してボクに気付いて軽いガッツポーズを決める。




よくある光景じゃん と思う方もいるかも知れないけれど

こんな表情を見れた時、ボクは


その時間を提供できていることに至高の喜びを感じる。




いつか


現場に立てなくなる日が来ても


ボクはこの感覚を忘れたくないと思う。




ボクたちの目的は粗利なんかじゃない、



あしたも、この場所で、いつもの時間から

また商売をさせていただく  ということ。




額面なんてその為の手段。


数ある手段のひとつにすぎない。







見失いたくないね。










注)別に酔っ払ってなんかないよーないよー

なんということだ

いんちき設定師は虹がお好き




コナミ、『ラブプラス+』に日本全国を周らないと手に入らないご当地キャラシステムを導入


by 痛いニュース







おおぅ。。。





日本全国を回るには


何連休もらえばいーんでしょうかね?