東京は、今日も暖かいです(^^)

ほぼ1万円携帯料金の請求がきてビビり、へこみました…OTL
通話料がかさんでたんですが…そんなに外部と通信をとった覚えもなく…


…とりあえず、バイトして挽回します(笑)


今日みたいに天気がよくて暖かい日には、いろんなことを考えます。多分ちゃんと脳に血が巡っているんでしょうね♪


彼の浮気が発覚してはや6ヶ月、無事(?)鎮圧したとはいえ、未だに私の傷はジュクジュクです。
不安が募って、彼の携帯やメールを無断でチェックしてしまうことも未だにあります。

見たっていいことはない、なんて、わかっているのに、彼を失う恐怖、傷つくことへの恐怖、彼に欺かれることへの恐怖が勝ってしまって。すごく利己的ですね…(-.-;)


で、


最近、彼が秘密で新しいパソコンのアドレスをつくっているのを発見し、

尚且つ、


非健全系出会い系サイトへのアクセス履歴もちらほら…




めっさ、



嫌な予感…( ̄▽ ̄;)



こういう予感って、



当たるんだよね~…(゜▽゜)



父親が手をだした闇金を調べたり、父親が勝手に新しいクレジットカードをつくらないかマメにチェックしていた故の捜査技術が彼の首だけでなく、自分の首すら締め上げます(笑)



かくいう私も、


最近何故か元カレのことや、他の男性のことを何気に考えたりしていて、



こっちも、



嫌な予感です(笑)



別れの契機って以外とこんな風にゆるやかなのかな、なんて思ったり、思わなかったり。


脳に血が巡りすぎるのも考え物です。




今日はとても暖かいです(´Д`)眠くなりますね~今からバイトです(笑)


さてさて、私は去る2月20日をもってハタチになりました(>_<)友人達もこぞって誕生日メールを送ってくれましたキラキラ……ほとんどが21日にきましたが(笑)それでもすごくありがたいことです。


もちろん彼にもお祝いしてもらいました。泊まりがけでディズニーランドでした。


すごく楽しかったし、私は彼のことが好きなんだなと実感できました。

で、


ここでだいぶ話がそれますが、中学生のころ、私は毎日のように日記をつけておりました。今日あった出来事を綴るでもなく、あの頃の私がひたすら書きなぐっていたのは、やり場ない怒りと、親に対する違和感と、自分へのさようならでした。今思えばあの日記の中で私の思春期は静かに死んだのかもしれません。

数年後に私は家を出て、好きな人と一緒に暮らすようになりました。


暗闇の時期を経て、今親元を離れて自立し始めている私をみて、母親は、


蛹(サナギ)が立派な蝶になったんだね。


と言っていました。


けどね、お母さん。私はまだ蛹です。あなたから蝶となって羽ばたいて、逃げ出した彼のもとでまた、蛹になってしまいました。


私にとっての初めての他者。彼は、私を、愛する人、欺く人、そして裏切る人。


この蛹が蝶になったら、一体どこに飛んでゆくのか、それは私にもわからないけど、…きっとまた、行くあてが見つかることでしょう。


蝶になって、また蛹になってを繰り返して、私は最後にどんな姿になるのでしょうか。



楽しみです(笑)

あなたが、この先授かるはずだった幸せ。
私がこの先あなたにあげるはずだった愛情。
私がこの先あなたからもらうはずだった、幸せ。


奪ってしまったのは、私だから。
もう一度会いたいと願うけど、もう二度と会えるなんて思ってない。


ただ愛してる。ただありがとう。私はあなたを一生忘れません。


例えば、こんな話(笑)


年明けました( ^^)Y☆Y(^^ )

年末は韓国に旅行に行ったり、年明けには彼の実家に挨拶に行きましたww

想像以上に彼が大事にされていてビビりました。嫁入りしたら大変そうだ…

学校は地獄のテストも終わり、春休みです(゜▽゜)
バイトばっかりしてますが(笑)


周りの友達もテストが終わって、遊びのお誘いもありがたいことに増えました☆


けど、遊びに行こうとすると極端に不機嫌になる彼を見て、不覚にも友達よりも彼をとってしまうこともしばしばです。

でも、もし私を独り占めしたいんなら、あなたもどこにも行かないで。二人で、友達も家族も仕事も捨てて、二人だけで暮らしましょう。


でも、そんなの無理だから。


私の手の平の中のあなたと、あなたの手の平の私が私とあなたの全てでないことを認めて、互いの手の平から流れでる自我を許して、流れでる先は見ないで、手の平に残った自我が同じ重さであることを、どこよりも大事な自我であることを確認しながら生きて行きましょう。


そうすればもう、傷つくことなんて何もないから。


私は一応女の子ですが、鏡を見るのは嫌いです。

ちり毛なのでいつ見たって髪は乱れてるし、化粧もほとんどしないし、もともと器量の良い方ではないので鏡をみるとへこみます。なので極力見ないようにしてます。


話はとてつもなく変わるのですが、私は生理前になると情緒不安定になるそうですwwそういう人は周りにも結構いるので女の子ってそんなもんなんだと思いますが。


だいたいそういう時期は必ずと言ってよい程彼と喧嘩をします。んで、大体

私のことなんてちっともわかってくれない!

ってなんとも残念な感じでふて腐れてしまいます。


でも冷静に考えてみると、私は彼に自分のことをわかって欲しいのだろうか?と思うのです。


生まれた年も場所も、育った環境も全く違うのに、私は彼に自分の過去を、私が感じた通りに感じて欲しいとどこかで思っている。私との将来を考えている人に独りよがりな私の自我を理解して欲しいと思っている。


そんなん無理だっちねww


私のことを理解しない彼だから別れたいとも思う。彼と言う名の鏡は、ちっとも思い通りに私をうつしてはくれないから。


でも、私のことをちっとも理解しない彼だからこそ、私が想像もしなかった幸せを授けてくれるのかなとも思う。彼と言う名の鏡には、あの頃の傷もうつらないから。


人との出会いに無駄なんてないのかな…と、思ったり、思わなかったりww


東京はあいにくの雨です。

冷たい雨です。


夜には止むさぁ♪と傘を持たずに出かけた私は、雨に濡れたくせっ毛をチリッチリにくねらせてスタバで止むのを祈っています。。。


スタバでは時期的なものなのでしょう、ずっとクリスマスソングが流れています。


クリスマスと言えばサンタクロース。子どもの頃には、イヴの日にツリーを飾って、ケーキを食べて、サンタクロースがお家に入れないといけないから窓を少し開けて、ワクワクしながら眠りについたものです。目が冴えて眠れないながらも懸命に眠りにつこうとする私の耳には、微かに鈴の音が聴こえてきたりww


しかしサンタクロースには期限があります。得てして日本は金銭的な理由で期限の長短が決まるようです。


子ども達は大人になったからサンタクロースを見れなくなったのではなくて、サンタクロースが見れなくなったから仕方無しに大人になった…のかも知れませんね。


いつしかクリスマスソングとイルミネーションが溢れた街で恋人と過ごさなければクリスマスを実感できないようになってしまう。サンタクロースが来るのを信じる心が防犯のための警戒心に負けて、窓はしっかり施錠される。


ちょっとイジワルに書きすぎですかね?ww


恋人とロマンチックに過ごすクリスマスも幸せですが、


1人でも、そうじやなくても、クリスマスにツリーを飾って、ケーキを食べて、窓を少し開けて寝れば


子どもの続きが始まるかもです。あの頃の絶対的な幸せ、取り戻せたらステキですね。


あ、でも泥棒には気をつけなきゃですよね。…大人ですからww


かなりリスキーな取り戻し方でした。