内環境が、

『イライラxxx』や、『不安になりがちなココロダッシュ』の

原因にもなっているんですよ。




沈みがちですか?

短気ですか?

気分のアップダウンが激しいですか?

恋人の言動に一喜ハート一憂makovvしていませんか?



心理カウンセリングと並行して

抗ストレス食材を取り入れてみてください笑顔
それは・・・



昆布類

きのこ類




自律神経は、腸から⇒脳に伝達されています。

自律神経ってきいたことありますか?

アクセル的役割の、交感神経と

ブレーキ的役割の、副交感神経のことです。




腸環境を整えましょう。

ちょっとぐらい嫌な出来事が起こっても

心折れない自分
上げ上げ

体からも作っていきましょう。




とえば車を運転していて

アクセルを踏みすぎたらぶつかってしまいますよね。

ブレーキばかりを踏んでいたら前には進みませんよね。





脳が正しく神経伝達物質を出していれば

交感神経(アクセル)と副交感神経(ブレーキ)の

バランスが整います。





腸は第二の脳といわれているんですよ。

腸の環境を良くして

神経系を正しく機能させましょうね。

悩むことが習慣の体質はイヤですよね。





昆布類

きのこ類


抗ストレス食材ですシャボン玉




どれなら積極的に食べられそうですか?




こちらにカウンセリングに来られるかたは

一人暮らしの方も多いです。

自炊されているかたも、そうでないかたも


心理カウンセリングでメンタルのケアをしながら

ぜひ、食生活のヘルスケアも同時進行してみてくださいねポイント




太陽朝日久美子