僕たちは笑顔になりたくて
果てなき旅にでたんだ
いつだってきみがいたから

ただ真っ白に続くこの道に
一つ一つ色をつけて
綺麗だとは呼べないとしても
たしかに辿ってきた道

一つでも欠けてたら
今はなかった

僕たちは笑顔になりたくて
果てなき旅を始める
この先がなにも見えなくても
歩き続けてるんだ
いつだってきみがいるから

たどり着くべき場所は今でも
わかってはいないけれど

この道が続くのは
わかっていた

僕たちのこの果てなき旅に
終わりはあるのだろうか
この目から光が消える時
笑えてるのだろうか
永遠(とわ)に君と過ごした日々

僕たちのこの果てなき旅に
終わりはあるのだろうか
この目から光が消える時
笑えてるのだろうか
永遠(とわ)に君と過ごした日々