9回目。

スキヤキソング。
アレンジしたのを聴かせてもらってると
顔がニヤけてくる
かっこよくて

まだコードを「ジャーン」のパターンしか弾けないけど
練習して楽しく弾くp(^^)q

【変化】
この曲練習してたら
「夜空」で苦手だったコード進行(運指?)がスムーズにいくようになった。うれしい

【教訓】
突破口が見えないときは、あえて違うことをすべし

なんちて
おはようございます

お友達が貸してくれた漫画がおもしろくてハマった
最終巻、泣けた

まぶた少し腫れてる
冷やしてなおそう

合気道の体験に行ってきた。

(入会する気はないです)

   

おもしろかったのは、

無駄なチカラを使わないこと。

手を動かすのではなく、

下に沈むから、手が動く、ということ。

 

リズボクで、「重力を利用する」

と教わるが、

うまく表現されてる。

 

あとは、

「爪先立ち」や「足を揃える」ことでエネルギーをためる。

足をちゃんと閉じないと、次の一歩を大きく踏み込めない、

ということ。

 

ひねる、といった余計なチカラは使わない。

説明を聞いていると、

「スポーツ」とは違う、と伝えたそうな気がした。

スポーツ=チカラづく のイメージが少なからずあるからだろうか。

  

意識とか、気という言葉を使われている。

意識をどこにおくか。

   

いろんな場面で応用できそうだから、

覚えておこう。

 

先生の動きがきれいでした。

前回 の続編。

 

前回は、似合う色を知った。

今回は、形、素材などを習う。

 

イメージは、色・形・素材から作られ、

印象の80%が見た目。

見た目の80%は、

色。

 

さらに、体型や顔の形、イメージに合う形や素材を選ぶことで

自分の印象をよくする。

 

勉強会はこれでひとまず終わったけど、

これから実践を積んで、

可能性を広げていこう。

落ちてました

金沢検定

歴史重点おいて
来年リベンジします

解答と点数が送られてきたので
あとでじっくり見ておきます
ギターレッスンは
弾きおわったあと、先生があやまるくらいの出来でした(>_<)
(指導できずにすいません、の意)


【プラクティス】あるのみ。

新しい曲の譜面ももらい
ワクワク
気持ちよく弾くには 練習
時間大切に使おう

【THIS IS IT】

 

3回観た。

1回目は、ビリージーンのシーンのマイケルがかっこよく、

この曲が一番すきになった。

  

なぜか、また観たくなり、

友達を誘う。ライヴ感覚で観たかった。

 

歌や、ダンス、照明、テンポやタイミングなど、

それら全部が、表現するためのひとつのかたまり。

マイケルのこだわりや妥協のない姿勢。

    

迫力のある曲、

甘い感じの曲、

明けがたの雰囲気の曲、など

曲の意味を知りたくなる。

   

 

3回目は

曲の意味を調べていったので、

より楽しめた。

輪になってのマイケルのスピーチ。

これがいいね。

  

***

3回みてもまだわからないのは、

ダンスのときに、右手を下でパタパタさせる意味。

もっと(音や照明) ってことかな?

 


フラプラ のライヴ 

  

行ってきました。もっきりや が満席で急遽2階席も!(?)

  

迫力があって、

ボーカルSHIHOさんの声、表情、

ギターの横田さんもかっこよかった。

ワクワクするギター。

トークもおもしろかった!

50歳とは。。ほんとに「ドリーマーズ」のかたたちも熱く、

みなさんかっこよかった。

  

  

お二人ののびのびしたところがすき。

あわせようとしてない感じがすき。

信頼しあってるのが伝わってくる。

  

「LOVE」 を感じた。

 

あとは、スティービーの話。

※↓ネタバレあり

プラクティス

 

深いですね。。

 

まだまだ足りないです、私。

 

あったかいライヴでした。

 

***

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同僚がKAIKOになった

ボスから そのいきさつを聞かされ、驚いてみたけど、
私は知ってた。
他のひとも、同僚が隠れてしてたことを知ってた。
多分ボスだけが知らなかった。

同僚への罵りや
あわれみのような言葉を聞かされながら
私は「選んだのはボスでしょ」と内心冷めていた。

冷静に事実だけみたら
同僚が悪い。
KAIKO。以上。

でいいと思う。
けれど、感情向きだしで、
笑い者にするような態度を見てると、
逆にかばいたくなってきた。
しかし、
決めたのならすぐにKAIKOするべき
という人もいた。

私は冷静に判断できないのかも。
好き嫌いで判断してしまうのかも。。

話の聴きかたの基本としての、
「話す人の感情に寄り添って」はいなかったかも
と、まだモヤモヤしてるので、
書いてみた。
パーソナルカラー診断
してもらいました。

布をあてられてる友達を見て、
「似合う!」「う~ん」など言いたい放題。ほかの人のを見るのも新鮮で、楽しめた。


四季の名前がついた分類のうち、私はこれ…

【Summer】。

色ってたくさんあるようで実は、明るさや鮮やかさが変わっただけ。

ベビー服の淡い色、
スポーツウェアの鮮やかな色など、
同じ色でもトーンが違う。

4つの分類の仕方を簡単にいうと、
�ベースが、青か黄か。
�基本の色に、白を混ぜた色味か 黒を混ぜた色味か。

ということでしょうか。

Summerは、
青ベースで、白を混ぜた色味。アクセはゴールドよりはシルバー。
似合う色の中にオレンジや茶はなかった。
それらを身につけるときは、
顔の近くに似合う色を持ってくることだそう。

Summerの色見本ももらえたのでこれからのお買い物に活用します。
楽しみ。