スキヤキソング。
アレンジしたのを聴かせてもらってると
顔がニヤけてくる
かっこよくて
まだコードを「ジャーン」のパターンしか弾けないけど
練習して楽しく弾くp(^^)q
【変化】
この曲練習してたら
「夜空」で苦手だったコード進行(運指?)がスムーズにいくようになった。うれしい
【教訓】
突破口が見えないときは、あえて違うことをすべし
なんちて
合気道の体験に行ってきた。
(入会する気はないです)
おもしろかったのは、
無駄なチカラを使わないこと。
手を動かすのではなく、
下に沈むから、手が動く、ということ。
リズボクで、「重力を利用する」
と教わるが、
うまく表現されてる。
あとは、
「爪先立ち」や「足を揃える」ことでエネルギーをためる。
足をちゃんと閉じないと、次の一歩を大きく踏み込めない、
ということ。
ひねる、といった余計なチカラは使わない。
説明を聞いていると、
「スポーツ」とは違う、と伝えたそうな気がした。
スポーツ=チカラづく のイメージが少なからずあるからだろうか。
意識とか、気という言葉を使われている。
意識をどこにおくか。
いろんな場面で応用できそうだから、
覚えておこう。
先生の動きがきれいでした。
【THIS IS IT】
3回観た。
1回目は、ビリージーンのシーンのマイケルがかっこよく、
この曲が一番すきになった。
なぜか、また観たくなり、
友達を誘う。ライヴ感覚で観たかった。
歌や、ダンス、照明、テンポやタイミングなど、
それら全部が、表現するためのひとつのかたまり。
マイケルのこだわりや妥協のない姿勢。
迫力のある曲、
甘い感じの曲、
明けがたの雰囲気の曲、など
曲の意味を知りたくなる。
3回目は
曲の意味を調べていったので、
より楽しめた。
輪になってのマイケルのスピーチ。
これがいいね。
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3回みてもまだわからないのは、
ダンスのときに、右手を下でパタパタさせる意味。
もっと(音や照明) ってことかな?
フラプラ のライヴ
行ってきました。もっきりや が満席で急遽2階席も!(?)
迫力があって、
ボーカルSHIHOさんの声、表情、
ギターの横田さんもかっこよかった。
ワクワクするギター。
トークもおもしろかった!
50歳とは。。ほんとに「ドリーマーズ」のかたたちも熱く、
みなさんかっこよかった。
お二人ののびのびしたところがすき。
あわせようとしてない感じがすき。
信頼しあってるのが伝わってくる。
「LOVE」 を感じた。
あとは、スティービーの話。
※↓ネタバレあり
「プラクティス」
深いですね。。
まだまだ足りないです、私。
あったかいライヴでした。
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