いつもありがとうございますm(_ _)m

山雅レッズです(●´ω`●)


さて、まずは男飯のコーナー!




はい、ひき肉祭り笑

ソーセージと某コンビニのハンバーグ。

そして、お豆腐屋さんの濃厚湯葉、

あとはバゲットを。


さてさて、ウイコレのお話。




最終日にもPBゲット\(//∇//)\

期間中に4回。

ありがとうございます(●´ω`●)


そして、フェスは、



初日通過!


なかなかうまくいかない中で、

少し光明が_(:3」z)_



いや、うまくいってない、、、

先日のU18のフランスとポーランドの試合みたいな退場具合、、、


続いてリアル山雅観戦記!

今回はyscc横浜戦の採点編です。


結果はこちら。



はい、負けました、、、


メンバーとスタッツは、



こんな感じでした。


さて、各評価は以下の通り

(評価は1-5 最高点が1


ビクトル 2.5

安定した守備だった。

相手の決定機もあまり多くない中、

集中してプレーしていた。

失点シーンに関してはやむなしか。


野々村 4

この日は通常通りの3バックの右に入った。

相手のプレスを受けるシーンが多く、

なかなか高い位置を取ることができなかった。

守備面では概ね良い方向性ではあったが、

失点シーンでは寄せ切れず、

相手のドリブルの勢いをつけてしまった。


大野 3.5

この日は3バックの中央でプレー。

全体のバランスを取ることに専念していた。

ロングボールで裏を狙われた場面もカバーをしていた。

それだけに目の前で撃たれてしまったシュートが痛い。


常田 4

累積の欠場から復帰。

3バックの左に入った。

しかし、1試合の欠場のみであったが、

非常にゲーム感を失っているように見えた。

32分には縦にフィードをする場面で

バックパスを選択。

すぐ横にいた名波監督から前に行くよう指示され、

受け直してフィード。

しかし、意図が明確でないパスで、

相手にカットされてしまった。

この日のチームの象徴的な場面であった。


下川 3.5

相手のプレスに苦しんだ試合だった。

なかなか高い位置をとれず2トップとの連携も

うまく取れていなかった印象。

守備面では概ねうまくやっていたが、

失点シーンで捉え切れなかったのは悔やまれる。


外山 4

守備面ではカウンターを防ぐなど貢献。

しかし、特徴である高い位置でのプレーは、

78分のカウンターまで見られなかった。

連携の問題もあるが強みを出せなかったのは痛い。


パウリーニョ 3

この日は1アンカーとしてプレー。

前半からカウンターの起点を防ぎ、

なかなか連動しないチームを繋ごうとしていた。


中山 4.5

この日はトップ下としてプレー。

しかし、プレスを受けた影響なのか、

連携面の問題なのか全くあっていなかった印象。

特にパスの距離感と意図。

前半終了間際には自らミドルを放つが

枠を捉えられなかった。


菊井 4

中山と共にインサイドでプレー。

3分には良いシュートを打っていたが、

以降は相手のプレスに苦しんだ印象。

なかなか効果的なパスも出せていなかった。


ルカオ 4

早い時間にイエローをもらい苦しい試合となった。

パサーとの距離感も合わずゴールに迫るシーンも少なかった。


小松 4

ルカオ同様苦しい試合となった。

時間を作ろうと中間位置でボールを受けるなど

打開しようとはしていた。

しかし、サポートがなかった。


浜崎 3.5

後半開始から投入。

ダブルボランチの一角に入った。

リズムを変え全体をリンクさせることが求められた。

前半より良くなってはいたが、

状況を高いすることはできなかった。


横山 3.5

60分に投入。

2トップの一角に入った。

負傷以降久しぶりのプレーとなった。

積極的にシュートを放ち終盤にはバー直撃弾も。

しかし連動性は見られず、

3枚のマークに苦しむシーンもあった。


榎本 3.5

60分に投入。

2トップの一角に入った。

周囲との連動という意味では、

この日出た4人のFWの中で1番連動していた。


佐藤 3.5

60分に投入。

トップ下に入った。

65分には気持ちのこもった守備で味方を鼓舞。

流れを引き寄せようとするプレーだった。

しかし、メンタルなのかチームを立て直すことはできなかった。


宮部 3.5

74分に投入。

下川が3バックの右に入り右WBとしてプレー。

この時間からチームの両ワイドが高い位置を取れるように。

ロスタイムのミドルは決めたかった。


名波監督 3.5

非常に苦しい試合だった。

同時に、勝たなければならないタイミングの試合を

ことごとく落としてしまっている状況を、

なんとしても改善しなければならない。

前節のスクランブルは見事に成功した。

相手が今季1番のプレーだったことも分かる。

今となっては前半の30分ぐらいで、

早く手を打っても良かったのではと思う。


総合評価 4

失点シーンは特別なプレーでもなかった。

しかし、ハイプレスに苦しみ判断が遅れ、

ミスが多くなったところを修正できなかったのが

最後まで響いてしまった。

不幸中の幸いとしては上位との差が付かなかったこと。

昇格するにはもう負けられない。


ほんと、これだけ順位を上げるチャンスを逃しては、昇格できません。


危機感を持って応援します。


ではでは、山雅レッズでした。