いつもありがとうございますm(_ _)m

山雅レッズです(●´ω`●)


さて、まずは男飯のコーナー!




はい、ロービーです♪

今回は買ってきたバージョン(・∀・)ニヤニヤ

そして、ヤンニョンチキンとお寿司。


はい、手抜きですねー(・∀・)ニヤニヤ


あっ、お昼は、



煮干し系のラーメンでしたー!


さてさて、ウイコレのお話。


フェスですが、



こんな感じでフィニッシュ♪


報酬は、、、



はい、キャンプ特効\(//∇//)\


そして、何気に高コストです(●´ω`●)



続いてリアル山雅観戦記!

今回は八戸戦の評価編です。


試合結果はこちら。



はい、なんとか勝ち切りました!


メンバーとスタッツは、






こんな感じでしたー!


さて、各評価は以下の通り

(評価は1-5 最高点が1


ビクトル 2.5

前半からかなり積極的にシュートを打たれていたが

冷静に対処していた。

また、3バック、4バック、5バックと

システムが変わる中で連携もしっかり取れていた。


下川 2

3バックの右でスタートし、

4バックの右WB5バックの左WB

ポジションを移しながらプレー。

3バック時は守備的な機会が多かったが、

ワイドにポジションを移すと

68分にはインターセプトからシュート。

そして、73分にはこぼれ球に詰めて決勝点を決めた。


大野 2.5

3バックの中央から4バックの中央右、

そして終盤には5バックの中央右でプレー。

試合を通して集中して対応していた印象。

最終盤のカウンターも体を張って防いでいた。


常田 2.5

3バックの左から4バックの中央左、

そして5バックの中央左でプレー。

ワイドスペースのケアをしつつ、

効果的なフィードも出していた。

21分にはFKのターゲットとしても

役割を果たしていた。


前 3

WBとしてプレー。

比較的下がり気味にプレーしていた印象。

セカンドを拾われる苦しい展開でも、

スペースを埋めながらケアしていた。


外山 3

WBとしてプレー。

前節同様かなり高い位置でプレーしていたが、

セカンドを拾われる展開の中で、

徐々に守備に追われるシーンも多かった。


パウリーニョ 2.5

アンカーとしてプレーし、

途中からはダブルボランチの一角に。

セカンドを拾われる展開の中、

徐々にダイレクトプレーを増やし、

リズムを変えるなど工夫をしていた。


住田 3

右のインサイドとしてプレー。

押し込まれる中でボランチ気味になる時も見られたが、

後半にはクロスに飛び込みシュートを放つなど、

積極的なプレーも見られた。


菊井 3.5

左のインサイドとしてプレー。

途中から右にポジションを移した。

この日はいつもよりボールを触る機会が少なかったのか

あまり効果的なプレーは多くなかった印象。


小松 3.5

この日は2トップとしてプレー。

前半から相手のラインと勝負していた。

また、1stDFとしてプレスもかけていた。

しかし、相手の2ラインのブロックを崩せず、

ボールの供給も少なく苦しいプレーとなった。


横山 3.5

2トップの一角としてプレー。

小松同様仕掛けをしつつ、

戻ってボールを受けるシーンもあった。

しかし、スペースがあまりなく、

打開することはできなかった。


浜崎 3

62分に住田に代わり投入。

久しぶりの出場となりダブルボランチの一角に入った。

プレースキックと共にボールを早く動かし、

ダイレクトプレーでチームのリズムを作っていた。


佐藤 2.5

62分に前に代わり投入。

左インサイドの位置に入った。

浜崎同様プレースピードを上げつつ、

相手とのギャップを作っていた。

73分には決勝点となるゴールの起点となり、

勝利に貢献していた。


榎本 2.5

73分に小松に代わり投入。

2トップ気味にプレーし、

最終盤にはシャドーの位置に入りつつ、

時間を稼ぐ役目も果たした。

決勝点のシーンでは佐藤のクロスに頭で合わせた。

GKに弾かれたものの高さでも存在感を示した。


宮部 3

80分に菊井に変わり投入。

5バックの右SBに入った。

1点を守り切る展開の中でしっかりとスペースを埋めていた。


橋内 3

80分に外山に代わり投入。

5バックの中央に入りDFラインをコントロール。

高さで押してくる相手に両横の選手を使いつつ、

相手の攻撃を防いでいた。


名波監督 2.5

苦しい展開の中でシステムをうまく動かし、

プレースピードを上げつつ相手のズレを作り、

相手の判断を上回ることに成功。

決勝点の下川の飛び込みも、

ブラインドとなる大外を使ったプレーだった。


総合評価 2.5

分析もされ思うようにいかない中で

ダイレクトプレーを増やしギャップを作り

勝ち切ったことは非常に大きかった。

今後もブロックやローラインを敷かれる事もあるだろうが

今回の勝利はひとつの形になるかもしれない。


この勝利で昇格圏と勝ち点では並びました。


ここからの夏の連戦が勝負ですね。



ではでは、山雅レッズでしたー|∀・)ジー |)彡 サッ!!