「褒めて~
」攻撃で、皆様
ありがとうございます(*^▽^*)
チャメンは、とっても嬉しいです。(*゜▽゜ノノ゛☆
今日はちゃまのところへ行ってきます( ̄▽+ ̄*)
ついつい・・・昨日。
「ちゃまに会いたいよ。・・・ごめんね」
そんなメールを送ってしまった私。
どうしてかと言うと・・・。
理由は、あります。
一つは、わが家の飼い猫が重症なこと。
もし・・・と思うと、気づいてあげれなかった自分を責めました。
どうか良くなりますように。
涙が止まらなくて、ちゃまに電話しました。(´・ω・`)
そして、もう一つは。
金曜日。ちゃまの部屋の掃除中。
一本のメールが。
以前からメールでのやり取りはしていたのですが
会ったことがないという、年上のビアン友達さんからでした。
「友達と飲むから来ないか?」
そんな誘いメールでした。
「うーん。初対面二人かぁ・・・。こわっ」(笑)(^▽^;)
しかし、時間もちょうど良く、
たぶん今回断ったら・・・何だか会わない気がして。σ(^_^;)
少し顔を出して帰ろうと思いました。
実際、飲み屋さんに着くと
年上の女性が二人・・・バリバリ関西弁(笑)(;´Д`)ノ
少々圧倒されながらも、ちゃまも関西の人なので
このノリに慣れねばと思いました。(σ・∀・)σ
初対面ですが、年上の方だったので話はすすみました。
飲み屋の後二丁目に誘われました。
久々二丁目。(・ω・)
お店に入って話を始めました。
私は、ポロッと言ってしまったのです。
「つい最近、別れ話が出たんですよ~(´∀`)」(←そんな深刻じゃない顔)
これがいけなかった。
片方の人は、とても優しくフォローしてくれました。
そして、もう片方の人は・・・。
「彼女別れたいに決まってるじゃん!」ヾ(。`Д´。)ノ←(これはヤキモチ?)
そう言われました。(;´▽`A``
私は、イラッとして、彼女に対して怒りをあらわにしました。(#`ε´#)(←冷静にキレました)
そして、ケンカ勃発。
一生懸命仲介に入ってくれた友達さんには、とても迷惑をかけたと思います。
一気にムードは悪くなりました。┐( ̄ヘ ̄)┌
そして・・・。
私は、何で怒ったのか・・・。
そんなこと聞き流せばよかったのです。
何も知らない他人の言うことなんてって思えばよかったんです。
気づいたら、泣いてました。(´・ω・`)
私の中で、そう言われて、少なからず間違ってないんじゃないかと思ったからです。
自分の中で、一生懸命、そのことを考えないようにしてました。
でも、もう気づいたら
全くの初対面の人の前で涙を流しました。
「きついこと言って、ごめんなさい・・・。」
そう謝って・・・その日は終わりました。
帰りの電車の中で、その人が言ったセリフが
まるで正解のような錯覚に襲われ、電車の中でも涙が零れました。
もし、ちゃまがそう思ってたらどうしようという不安。
本当は、私となんて居たくないのかもという不安。
それが、全くの他人に言われて
随分ダメージをくらいました。。(´д`lll)
だから正直、金曜日の夜は寝れなかったです。
でも・・・。
ちゃまは今回のことで
「愛を感じました(●´ω`●)」
そう言ってくれて
そして
今日は、体調がすぐれないのにも関わらず
私のワガママを聞いてくれて
会ってくれる。
私は、ちゃまが誰よりも大事だから
自分の行動が間違ってることかもしれない。
でも・・・。
後悔はしたくない。
ちゃまに愛していいって言ってもらってる間は
私は、愛してるし傍にいる。
ちゃまを傷つけないように
大切にする。(≧▽≦)
「チャメンに幸せでいて欲しい」
そう友達さんは言ってくれました。
それを思った時
私は、ちゃまと居る時が幸せなのです。
ちゃまの声を聞いて、ちゃまに触れて、ちゃまの傍に居れることが幸せ。
例え傷つくことやつらいことがあっても
何物にも変えれないものがあるんだなと思いました。(o^-')b
金曜日の電車での涙は、ちゃまに会いたいって気持ちが8割方占めてました。
あぁ・・・鼻水・・・たらしちゃった・・・。(;´Д`)ノ
ごめんなさい。汚くて・・・。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
でも・・・本当・・水・・・なんですよ。
えっ?どうでもいい?
下向いてると、たれるんだなぁ~( ´艸`)
えっ?上向いてろ?
ずっと、手で隠してました。
かなり怪しい人です。
エヘ(´∀`)
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