時間時間が流れるそこには 何の躊躇いもなく人の思いが 入る余地もなくあの頃の僕と君と 流れの彼方に 連れていくそ して…形を変えながら僕と君とが 進んで行く交わされる 言葉と交わされる 想いが二人の時間に溶けていく…