Sayang = もったいない = Mottainai -49ページ目

キャベツと豚肉の蒸し煮

去年の事になってしまいましたが、友達から新鮮な野菜をいただきましした。キャベツ、トマト、白菜、玄米、米。すべて千葉産の物とお聞きしました。おいしかったです。ありがとうございます。


レシピをブログに目盛っておこうと思いながら年を越してしまいました。昨晩は買ってきたキャベツではありますが、キャベツをいただいた時と同じメニューの晩飯だったのでブログにしました。ちなみにまめではないので写真は無し。豚肉の量、スパイスの量なども適当。適当料理だけど、後片付け楽、つきっきりで料理をしなくて良いので忙しいときに便利な料理だ。


大き目のふた付のテフロン加工のなべに適当に切ったキャベツと薄切り豚肉を交互にミルフィーユ状に重ねる。エリンギ、シメジがあれば入れる。層は適当。途中で八角または五香粉、胡椒をこれも適当に加える。重ね終わったら最期に酒を、これまた適当にかける。中国酒があるときは中国酒、なければ日本酒。ふたをして火にかけて豚肉にきちんと火が入れば完成。食べるときにポン酢、七味、山椒、ラー油等適当につけて食べる。なべから直接とりわければ、更に後片付けが楽。本当は途中で「灰汁(あく)」を取れば良いのだろうが、そもそも、この料理、忙しいときに作る物ではないのでそんなことはお構いなし。豚肉はこだわりないのでスーパーで手に入る適量の物を利用。バラでも、ももでも、その時の具合で。


キャベツの代わりに白菜を使うときは水分がもっと出るので、春雨をもどさずそのまま入れ、若干お湯で調整する。せっかくだから、ポン酢(昨晩はカボス酢)はちょっと高めの物で贅沢してもよいのかも。


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日本に生まれて良かったと思う瞬間

日本に生まれて良かったと思う時は、納豆を食べている時。煮豆を俵に入れて運んでいたら偶然できたなんて説もあるらしいけど、最初に食した人は勇気があるなと思う。でも、その人が食べていなければ、こんなにおいしいものが存在しなかったんだらなんて、考えながら今日もおいしく納豆をいただきました。今日のはあづま食品株式会社の「舌鼓」。

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自殺

偽メールをつかまされた元議員の永田さん、自殺したらしい。東大を卒業して大蔵省に勤めて議員になったエリートだったんじゃないのかなぁ。死ぬことないのに。


去年、母の友人も自殺。ご主人を数年前に亡くして、後を追ってしまったのかな。でも、死ぬことはないのに。


そうは言っても本人の苦しみはとうてい理解してはあげられない。死ぬことはないのにって思うけど、実際に身近に自殺してた人がいると、自殺するなんて「ばか」だなんてとても言えない。


でも、死なない方が良いと思う。母の友人、永田さんにも、この本を薦めたかった。残念。

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寒空に

この寒空に、解雇と共に住む場所を奪われて日比谷公園に集まる人々。この寒空にデパートの福袋を求めるために何時間も並ぶ人々。格差社会だな。明日のわが身。人生のリスク管理をきちんとしないと。


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明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。今日は例年通り元旦ミサに行き、その後、門前仲町の富岡八幡へ。宗教ごちゃまぜの自分らしい年明けのスタート。
今、NHKで日本の経済について金子勝(慶應義塾大学教授)、竹中平蔵(慶應義塾大学教授)、八代尚弘(国際基督教大学教授)、斎藤貴男(ジャーナリスト)、山口二郎(北海道大学大学院教授)、岡本行夫(外交評論家)、勝間和代(経済評論家)、が激論を交わしている。「市場原理主義」で早速、意見が割れているが、相変わらず竹中平蔵教授の机上の空論には呆れる。金子勝教授の講演はもっと聞いてみたい。
それにしてもAss Hole首相の景気対策には期待できないなぁ。民主党が良いとも思えないが、早くAss Hole政権が終わらないと。
一発目のblogなのでなるべくポジティブにとは思ったのだが、またぼやき。

アロマテラピー検定

昨日はアロマテラピー検定の1級と2級を受検。落ちると恥ずかしいので友人には言ってなかったけど、まぁ、2級は受かっていそうなのでブログねたにしました。

受験経験のある友人からは「簡単」だよと言われてはいたのですが、試験が不得意な自分にとってはそれが返ってプレッシャーに。でも、確かに簡単だった。でも、勉強不足が影響して1級合格は微妙。もっと勉強しておけばよかったといまさら悔いても遅いのですが。

今日は勉強のために手に入れたネロリとホホバオイルでトリートメントオイルを作成。化学薬品系の臭いに囲まれた世の中なので自然の臭いをかぐだけでもほっとする。

ちなみにネロリはビターオレンジの花から抽出した精油。スキンケア、安眠に効果があるとされている。


通販のおまけ商品

通販で買い物するとたまに、「おまけ」がついて来ることがある。経験上、大部分が不要な物だ。今回は犬用のクッションを購入したら着せ替えができる人間用のタンブラー。せっかくの通販業者の心遣いだが、正直、要らない。中国製でしかもプラスチック製品。こういうのを止めないと、環境破壊は止まらないと思う。もっと環境に配慮した企業努力が小さい会社でもできないものなのかなぁ。せっかく、良い商品をネットで提供している会社なのに残念だった。


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久々に本が売れた

久々にAmazonに出品したら、予想通り大川隆法氏の本は早くさばけた。遠い親戚の叔母が大川氏の宗教団体に所属していて、ただでいただく本を横流し。低調にお断りしても本をくれるので、もちろん新品で即Amazonに出品。前回もすぐに買い手がつき、しかも、ほぼ定価で売れた。

他の本の出品もまた再開せねば。

手紙 (文春文庫)/東野 圭吾
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辛気臭い顔

人間、顔で判断してはいけないこと思ってはいるものの・・・・・

中川財務大臣の辛気臭い顔を見ていると、株価はどんどん下がりそうで、アメリカと一緒にお陀仏って感じだ。日本がリードして建て直しをはかるくらいの、度胸や勢いが今の政治家には全く感じられない。あんな、顔した一国の財務大臣じゃお先真っ暗だ。民主党が良いとは言えないが、とりあえず、政権交代してみるしかないのかも。でも、民主党の誰が景気の良い顔をした財務大臣になれるのだろうか?思い浮かばない。自分が政治家目指すわけでもないのに、こんなこと言いたかぁないが、ニュースに登場する閣僚はシャープさに欠ける。景気対策が先で選挙は後、なんて、ここまで来たら、どっちが先でも後でも構わないから、政権交代してみてほしい。これ以上、駄目になっても、たかが知れてると思うのだが。

武士道 (講談社バイリンガル・ブックス)/新渡戸 稲造
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どうも、、、更新できず。「荷下ろし鬱」の再発。

最近また「荷下ろし鬱」。一仕事終えてしまうと、次の仕事にとりかかるまでの意欲がなかなか沸かない。知らない人からすると、まるでサボっているように見られてしまう。引きこもるわけでもなく、ただ、意欲がわかない。薬は今回も「パキシル」を10ミリグラム。水の中にいるのが一番楽かなぁ。

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その後のツレがうつになりまして。/細川 貂々
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