Sayang = もったいない = Mottainai -46ページ目

節分

前厄、本厄、後厄は昨年終わったのだが、友人曰く、大殺界とやらだったらしい。でも、それも今日の節分までだそうな。気にはしないけど、心のどこかにこういうのって引っかかってしまうんだよね。とりあえず、終わったことにちょっとほっとする。明日からなにか良いことありそうな。ほんまかいな。タイトルを「節分」にした意味あまりないブログ。

久しぶりのデリバリーピザ

久しぶりにデリバリーピザを頼んだけど高い。日本だけ?なんだかピザで贅沢した気分ってのも妙な気がした夜でした。

あっという間に二月

一月中に処理してしまおうと思っていた確定申告の資料がまったく手付かずのまま二月に突入。毎年少しずつ税務署に行く日を早めることができていたのに、今年は無理か?この一週間の頑張りにかかっている。

一昨年は申告締切日前日でひどい目にあって少しは反省したので、昨年は1週間以上前に提出できたと思う。今年こそ申告開始日当日になんて考えていたけど、どうなることやら。

また、やる気が出ない病におちいらないようにしなくては。おとといの久しぶりのジムの筋肉痛がピーク。明日はうまく時間を使ってジムでの運動の時間も捻出しなくては。

書きたいブログもかけずに下書き保存数日。読みたい本もすう冊たまってしまっている。

そういえば、車椅子テニスの国枝さんが全豪オープンテニスで優勝。相変わらず、日本のメディアは障害者競技をなかなかとりあげない。

52,500/1=52,500

Amazonに出品

久々にAmazonに本を出品。最安値が1円をつけている本が大半だからまず、売れることはないだろうが、とりあえず出品しておけば何冊かはひっかかるかも。

昨晩は季節外れの大雨で今日はなんとなく空気がきれいだった。この時期の雨はなんとなくインフルエンザ等のウィルスも洗い流してくれるようで気分が良い。

1月はまとめ書きもしたけど、ブログの連続更新達成!!自己満足。

でも、なんで安倍が中近東を訪問しているのだろうか。税金が使われていると思うと腹立たしい。潔く議員辞めればよいのに。でも、あいつの辞書には潔いなって言葉ないんだろうな。

片付け

1月も残すところあと明日の一日だけ。結局、片付けができず。このまま死ぬまで片付けられないのかな。まだまだ、物があふれかえっている。捨ててしまえば簡単なことはわかっているけれど、そうもいかず。これ、会社を辞めて自営業になってから常に自問自答。

なんとかせねばならない。

杉山さんと国枝さん

全豪オープンテニスで女子ダブルスでは杉山愛選手が女子シングルスで、国枝慎吾選手が車いすテニスで勝ち進んでいる。

一昔前まではNHKまたは民放のどこかで4大大会は放映していたけど今は皆無。伊達公子さんの試合はWOWWOWで急遽放映された。どういうわけか、NHKはシャラポワがやるときだけ集中する傾向がある。どういう基準なんだろうか?NHKのシャラポワびいきは疑問。

イルガチェフ

コーヒー豆で好きだったイルガチェフが日本にあまり入ってきていないそうだ。

久しぶりにコーヒー師匠の所に行ったので買おうと思ったら輸入の量が少なくて品切れだとか。
今回はしかたなしにシダモフレンチにしてみた。違いがわからん。結局、同時に煎れてその場で比べないと
わからないのかも。おいしいから、まぁいいか。なんとも、いいかげんな・・・

便利な世の中になったもので

翻訳を友人に頼まれて、わからない単語があったのでとりあえずネット検索かけたら、依頼された文書、そっくりそのまますでに翻訳してくれていた人が見つかった。依頼された物がサンタクロースからの手紙だったので、同じように翻訳をネット上の誰かにお願いをして、それに答えて翻訳してくれた人がいて、おいらはそれを見つけたって事。便利な世の中になったものです。多少、手直しは必要だったけど、これってのも、知識の共有?英語力としては身につかないかもしれないけど、今回は助かりました。


リバウンド

さらにリバウンド。今日は完全に食べすぎ。聖路加病院の日野原先生方式で明日は、調整日とすることにしよう。

朝青龍 vol.2

今場所、何日目かの時に朝青龍のブログを書いたけど、優勝した。と言うか優勝してしまった。インタビューかなんかで「朝青龍は好きじゃないけど優勝してほしい」って女の子のコメントがあったけど。自分もそう思っていた。メディアが不必要に騒ぎすぎ。やれ引退だとか、モンゴルへ帰るだとか。だいたいまだ28歳なのに引退は失礼な気もす。北島康介の時もメダルを二つ取った後に引退報道があった。くだらない情報は流さないでほしい。何はともあれ、朝青龍の相撲自体は好感もてないが、優勝は良かった。

メディアのことを批判しておいてこんなこと書くのも気がひけるのだが、場所前の稽古総見での取り組みは芝居だったのかな?これも、細木和子の入れ知恵か???余計な深読み。