<たった7000枚のチラシから9名!の入塾者。通常のチラシの15倍の反応をたたき出した学習塾の必勝集客チラシのノウハウを公開中>
小さな小さな例ですが
マーケティングの重要な要素が含まれていると思われます。
ぜひご参考にしていただければ幸いです。
近年「工夫のない」チラシの反応率は驚く程低下し、
たとえば学習塾のチラシの場合、
一般的な反応率は0.01%!
10000枚まいて1枚あるかどうか、
という反応率だそうです。
チラシに関しては、何度かお試しになった方もおありでしょうが、
「まったく反応がない」
「コストがかかりすぎる」等で
すっかり意欲を失われているのではないでしょうか。
ですが、、、、
それはあくまでも反応がない場合のことです。
たとえばこの塾の場合
7000枚のチラシの印刷費と
1件あたり2.94円の折込料で
今回のコストが80000円だったとします。
月謝15000円ですので
9人で13万5千円の収益。
1ヶ月ですでにペイしたことになりますね。
2ヶ月目からはその分が単純に「毎月」「毎月」増収ということになります。
おそろしく効率の良いチラシです。
普通に考えたら
もっとチラシをまけば!と思いますよね。
また、これを他の地域でまけば、という考え方をすればどうでしょう?
おそらくおもしろい反応が返ってくることは確実です。
地域によってはさらに反応率がよいかもしれません。
つまり、「よいチラシ」は事業を無限に拡大できる可能性を持っているのです。
繰り返しますが
「よい広告は事業を拡大する」
のです。
さあそれでは企業秘密ですが
「なぜそんなに反応がよかったのか」を
考えてみます。
まずここで最初に考えなければならないのはUSPです。
USPは、直訳すると
「他にはないウリ」ということになると思います。
お客様がたくさんの選択肢の中から
このサービスを選ぶ理由が必要なのです。
USP とはただ単に
「他との違い」ということだけではありません。
さらに大事なことはこのUSPの中に「魅力」がないと
人は食いついてくれません。
この塾の場合はキャッチコピーとして
「個塾」という言葉を前面に出しました。
この個というワードは
「一人ひとりをしっかり見てくれる」イメージを持つ
強力なキーワードです。
親からすると
「子どもを伸ばしてくれるかもしれない」
とイメージできるとても魅力的な言葉なのです。
キャッチタイトルは
「他とは違う」だけではなくて
「魅力」
が必要なのです。
その魅力は
主に次の人間の本能的な欲求を
「入れれるだけ入れる」
とよいと言われています。
(そのお話は機会があったときに・・・)
そしてこのチラシの成功の最大の要因は
ポジショニングを明確にしたこと!!!!!
につきるのです。
つまり…
大手進学塾は組織力で膨大な受験データをもとに
クオリティの高い教材を作っています。
弱小個人塾がとてもじゃないけど太刀打ちできないクォリティの教材です。
ですが、、、、、
いわゆる進学校に照準を向けているので
90%以上の「普通の子」にとってその教材は
難しすぎて消化不良を起こしてしまうのです。
つまり、ターゲットが少なく
しかもライバルの多い市場で勝負するのではなく
がら空きで
しかもニーズの多いポジションを
最初からねらっているのです。
さらに、
そのニーズにこたえているサービスが
少なければ少ないほど
反応がよいという訳です。
このチラシでは
塾を「中・下位の子専門塾」と位置づけ、
「消化不良の子ども達に希望を」というミッションを明確にしました。
そこに
ピンポイントで
アプローチし
魅力を最大限に表現することで
ターゲットであるお客様は商品を
「私のためのもの」「きっといいものであるのに違いない」
と感じ取りチラシに反応してくれるのです。
まとめになりますが、
USP(ウリ)
そして
ポジション
が大事なのです。
どうやってそれを探すの?
そんなものはうちにはない??
そんな心配の声もあがりそうですね。
ですが、そこを見つけると
事業は一気に好転していくはずです。
そのヒントもこのメールマガジンではご紹介したいと思います。
USPとポジション。
この2つこそが商品の価値を高めます。
この塾はこのチラシをきっかけに
「3000円」の値上げに成功しているのです。
お客さんは
「この値段でこのサービスだったら高くない!」
という反応なのです。
必勝チラシのコンテンツは
いよいよ半分ぐらいまで公開しました。
まだまだ、強力ノウハウを公開していきます!
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ぜひご参考にしていただければ幸いです。
近年「工夫のない」チラシの反応率は驚く程低下し、
たとえば学習塾のチラシの場合、
一般的な反応率は0.01%!
10000枚まいて1枚あるかどうか、
という反応率だそうです。
チラシに関しては、何度かお試しになった方もおありでしょうが、
「まったく反応がない」
「コストがかかりすぎる」等で
すっかり意欲を失われているのではないでしょうか。
ですが、、、、
それはあくまでも反応がない場合のことです。
たとえばこの塾の場合
7000枚のチラシの印刷費と
1件あたり2.94円の折込料で
今回のコストが80000円だったとします。
月謝15000円ですので
9人で13万5千円の収益。
1ヶ月ですでにペイしたことになりますね。
2ヶ月目からはその分が単純に「毎月」「毎月」増収ということになります。
おそろしく効率の良いチラシです。
普通に考えたら
もっとチラシをまけば!と思いますよね。
また、これを他の地域でまけば、という考え方をすればどうでしょう?
おそらくおもしろい反応が返ってくることは確実です。
地域によってはさらに反応率がよいかもしれません。
つまり、「よいチラシ」は事業を無限に拡大できる可能性を持っているのです。
繰り返しますが
「よい広告は事業を拡大する」
のです。
さあそれでは企業秘密ですが
「なぜそんなに反応がよかったのか」を
考えてみます。
まずここで最初に考えなければならないのはUSPです。
USPは、直訳すると
「他にはないウリ」ということになると思います。
お客様がたくさんの選択肢の中から
このサービスを選ぶ理由が必要なのです。
USP とはただ単に
「他との違い」ということだけではありません。
さらに大事なことはこのUSPの中に「魅力」がないと
人は食いついてくれません。
この塾の場合はキャッチコピーとして
「個塾」という言葉を前面に出しました。
この個というワードは
「一人ひとりをしっかり見てくれる」イメージを持つ
強力なキーワードです。
親からすると
「子どもを伸ばしてくれるかもしれない」
とイメージできるとても魅力的な言葉なのです。
キャッチタイトルは
「他とは違う」だけではなくて
「魅力」
が必要なのです。
その魅力は
主に次の人間の本能的な欲求を
「入れれるだけ入れる」
とよいと言われています。
(そのお話は機会があったときに・・・)
そしてこのチラシの成功の最大の要因は
ポジショニングを明確にしたこと!!!!!
につきるのです。
つまり…
大手進学塾は組織力で膨大な受験データをもとに
クオリティの高い教材を作っています。
弱小個人塾がとてもじゃないけど太刀打ちできないクォリティの教材です。
ですが、、、、、
いわゆる進学校に照準を向けているので
90%以上の「普通の子」にとってその教材は
難しすぎて消化不良を起こしてしまうのです。
つまり、ターゲットが少なく
しかもライバルの多い市場で勝負するのではなく
がら空きで
しかもニーズの多いポジションを
最初からねらっているのです。
さらに、
そのニーズにこたえているサービスが
少なければ少ないほど
反応がよいという訳です。
このチラシでは
塾を「中・下位の子専門塾」と位置づけ、
「消化不良の子ども達に希望を」というミッションを明確にしました。
そこに
ピンポイントで
アプローチし
魅力を最大限に表現することで
ターゲットであるお客様は商品を
「私のためのもの」「きっといいものであるのに違いない」
と感じ取りチラシに反応してくれるのです。
まとめになりますが、
USP(ウリ)
そして
ポジション
が大事なのです。
どうやってそれを探すの?
そんなものはうちにはない??
そんな心配の声もあがりそうですね。
ですが、そこを見つけると
事業は一気に好転していくはずです。
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USPとポジション。
この2つこそが商品の価値を高めます。
この塾はこのチラシをきっかけに
「3000円」の値上げに成功しているのです。
お客さんは
「この値段でこのサービスだったら高くない!」
という反応なのです。
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