小さな作品展秋田県信用組合の本店にて開催中 秋田県は模型店は少ないけど製作者のレベルは高いのだ 私が気になった作品は 作りこみ、塗装も綺麗でしたよ。 オマケ 首都圏色(朱色5号)で塗ってみました。 これからクリアの層を重ねて研ぎ出しへ
ローズピンクお取り寄せ品です 再生産された一般色。 一般色、ローズピンクこと赤13号 一般色に戻された2018年7月 そして7年後の8月 こんな姿に・・・ 下旬には姿を消しましたよ。 EF81-1はカットモデルにするのかな? 本来ならば原型を残さずバラバラにするので まあしかし、ここにきて古い機関車の解体が相次いでいるのは 税金と絶縁油、石綿、置き場所等の問題なのでしょうね・・・ 超大金持ちの好事家でもいればねぇ。 オマケ 秋田にある生首はこれだけかな。
入る秋田市内某所で目撃 良い趣味ですねぇ。 スポッターの諸君!ごきげんよウ 見える範囲の場所は変わらず 手前の機関車はEF81-134 奥は色的にED75-767ですね 右に振りさらに奥にはEF64-37 グラップル153はお休み中、 E653系U101編成が入場ですね 出場は来月末でしょうかね。 まあしかし、パトレイバーEZY、秋田じゃ上映しないのね・・・ オマケ 製作依頼品です。