山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -38ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

劇場には、メンバーが集合していた。

金子:テレビの記者会見の通り、NMB48は、難波ガールズとして活動する。

彩:みんな、ごめんなさい。

美優紀:ごめんなさい。

メンバーは、覚悟したかように、意見はなかった。

柊:私達は、彩さん みるきーさんについて来ます。

凪咲:ついて来ます。

メンバーが、次次に、賛同した。

彩:ありがとう。

金子:市川 藤江は、どうする?

市川:私は、AKBには戻りません。

藤江:彩ちゃん、みるきー みんな、またお世話に成ります。

メンバーから、温かい拍手が送られた。

金子:それから、小笠原が戻ってくる。

美優紀:まーちゅんが。

金子:小笠原も、納得している。

メンバーから、まーちゅんコールが行われた。

金子:これから、難波ガールズとしては、1からの出発だが、歌も公演もこれからだ。

彩:みんな、ごめん。

金子:大崎社長の計らいで、しばらくは、吉本新喜劇の協力で、新喜劇を中心に行う。

金子:今、色々な方から、曲のお願いをしている。

メンバーは、動揺した時、彩の携帯が鳴った。

彩:もしもし、山本彩ですが。ありがとうございます。

彩は、電話を切った。

彩:みんな、聞いてくれ。福山雅治さんが、私達の楽曲を書いてくれるって。

美優紀:福山雅治さんが。

メンバーは、湧き出した。

彩:公演は、リリーさんが書いて、福山さんが楽曲を付けるって。

難波ガールズは、福山雅治の申し出により、新しいシングルができそうだ。

金子:それまでは、新喜劇を頑張ろう。

メンバーは全員、大きな声で木霊した。

つづくニコ