子供に
ただしさを
教えるとき
はてさて、
これでよいのかな?
なんて思うときもあるわけです
内容にもよりますが
正しさとは何でしょうか?
私は知識と知恵は
全く違うと思っていて
子供に知識を押し付けるのは
やめよう
とおもってる
知識ってなに?
ですが、
私は外部からの情報
と認識していて
知恵は
自分の経験や体験などから
得たもの
と思っていて
私は子供に知恵を与えたい
とおもってる
正しさは
ときには争いを生むし
ときには理不尽な結果を招く
こともあるんですよね
正しさを教えるときは
その子の正しさを
わかってあげないといけないのかも
しれない
それって
子供の可能性を伸ばすことに
なりませんか?
ただしさというおしえで
育てられた私は
どこか
生きにくい
そうどこかで思ってた気がします
人それぞれ
それでいいんだよ
って部分あると思うんですよね
正しい
なんてもんはないよ
とおもう私は
子供に正しさを教える場面で
どーでもいい!
と思ってしまうわけです
私はそんなことより
楽しく生きて
のびのび生きて
自分らしく生きて
人生を謳歌できる
人格を作ることのほうが
大事な気がするんです