攻めにこだわり自滅。攻めサッカーはJリーグでやってんだからいいでしょ。

代表にはブラジル人Fwはいないんだよ。おまけに本田が五輪でレギュラーの日本の現状は中盤までおかしくなってきたと判断するしかない。

日本に海外でバリバリやるFwが2人生まれない限りカウンター放り込みサッカーやればいいんだよ、サイド攻撃は点が取れないFWのため全く機能しない、サイドにスペースがあいて相手のカウンター食らうだけ、相手から言えば日本に攻めさせてるだけ、日本は攻めてることで自己陶酔しをれを勘違いして優勢だと考える。

大ファンやマニアでなくても、サラリとドラマを見続けた人なら、つくしと道明寺のその後は気になりますよね、あたりまえです。でも、、、、だめでしょ、これ。製作サイドの誰かひとり、誰でも良いけど、映画人としての良心のある人はいなかったのかなあ。映画のでき云々関係なしで、ただハッピーエンドを確認したい、、そういうファンの人以外だって見るんだよ。これだけお金かけて作って宣伝するなら、、せめてその三分の一でも、映画として立派に仕上げてやるぞって思う人、いなかったんですかねえ。花男の花道に自ら泥塗ってない?と問いかけたかったですね、、、私は。 登場人物はみんなキュート、おなじみのメンバーです。ティアラ事件にからむ新登場の人達も悪くないですよ、はい。でも、、、安っぽ過ぎるって。ティアラは最初から、どう見ても(オトナが見ればわかるんだよ!!!せめてどこかの宝石メーカーとタイアップしてすんごいのを借りてきたら良かったのに)偽物。ロケは豪華だけど、ティアラとF4がプレゼントしたプライベートジェットの機内だけの映像などなど、安っぽさに突っ込みたくなりました。無人島だって、道明寺はさほど無精髭がはえてなくて、髪型も崩れてなくて、なんか突っ込みたい箇所が多過ぎですね。無論、ありえないシンデレラストーリーが花男の魅力ではありますが、テレビの小さな画面なら許せるゆる~い演出も、大きな画面だと安っぽさ、手の抜き具合が一発でわかっちゃうんだよね。二人が一連のトラブルに巻き込まれた理由も最後にあきらかになりますけど、荒唐無稽のストーリー展開で、「なんだ、それ?そんなのアリ?」と思わずにいられませんでしたね。。。首謀者の目的がそうなら、別な確実なやり方はいくらでもあるじゃん!と。でも見ている人間をそう思わせない演出もできたと思うんですよね。。。 映画にする必要、、、なかったですね。4月とか10月とかの番組改編時期にスペシャルドラマとて放送するなら、誰も文句言わなかったと思います。アンチ花男ではないですからね、私。アンチでないからこそ、道明寺以外のF4も露出も少ないし、ドラマの花男の楽しさを満喫できない映画でしたね。。。残念、がっかり。

全然!期待していなかったけど、これほど、つまらないとは・・
ストーリーが悪すぎる。もう少し、なんとかならなかったのかなぁ~。
ただ、キャラがとっても可愛かった。
崖の上のポニョは、子供向けの映画だね。


こんだけ宣伝してれば入場者数もあがるよね


この映画は1000円だしても観たくないな・・・ガーン