i Books Authorを使ってMotionの解説本を作ろうと思ってます。

細かいやり方というよりも、何を効率的に作成することができるのかなど

今までのブログネタも含めてゆっくり作っていきます。

あと未だ開催されていないMotionオフ会もやりたいですねビール

なかなかネタがないので、とりあえず何かしなきゃと思い、
私が好きな海外サイト、Motion VFXのサイトにある
いかにも外人が作りそうなテンプレートをサクッと模倣してみました。

ちなみに動き的には殆どキーフレームは使ってません。
プラグインとしてレンズフレアの「mFlare」と
デジタル素材としてDigital Juiceのモーショングラフィックスを使いました。

実質1時間もかからなかったかな。



すいません。今大きなものに取り組んでまして、
これが終わったらちゃんと記事を書きますね。
楽しみにしてくださっている方、
もう少々お待ちください。
コメントに答えられていない人も、ちょっとお待ちください。
今回のヴァージョンアップでドロップゾーンの機能が向上しました!
いままでなかったのがおかしいくらい。
「ドロップゾーン内のイメージのパンおよびスケールを調整できます」と。
けっこうこれができないのが不便だったんですよね。
テンプレートを作った時に、サイズが違う画像をドロップすると
細かい調整をしなければならなかた。
こういうヴァージョンアップはどんどんやってほしい。
Apple Motionブログ始めました!
使い方を教えてくれるMotionセミナーってありますが、
※http://www.pstts.co.jp/courses/apple/index.html
具体的にこんな表現ができるんですという魅力、
応用した例などを教えてくれるところって、未だにないんですよね。
映像系の学校でもMotionを教えているところはあるんだろうか?

ですので今年はMotionセミナーを自分で開催するか、
Appleや学校に売り込みにいこうかなと考えています。

Final Cut Xをいずれ使用する形になれば、
Motion5との連携は不可欠になるかと思います。

そのためにはちょっと様々準備をしていかないといけませんね。