明日、いよいよi Macの到着です
ワクワクしています。きらきら
Mac Book Proでの編集でも
とりあえずは大丈夫だったけど
Motionで作り込みした時は
悲鳴をあげてました。
24インチワイドモニターと合わせて
ツインタワーでやっていきます。
デカすぎて圧倒されそう(^^ゞ
イコライザーの解答が後まわしになってすいません(;^_^A。
以前お話ししたスカパーのとある番組の
コーナータイトルを作った話ですが、
私はスカパーに加入していないので
見ることができません(^_^;)。
とりあえず仕上がりはこんな感じなので
見てください。
提供素材はBGMのみで、自前のシルエット素材を
3個使っただけで、あとは全部Motion素材です。
5~6時間で作った物なので
それなりのできですが、まぁMotionが
あったからここまでできたかな~。
ギャラが発生しないと、モチベーションはイマイチですね。。。
また、色々ご意見、ご質問、感想等ください(^_^)
イコライザーを作ってみました。
背景素材は気にしないで
どのような仕組か考えてみてください。
ちなみにイコライザーは
BGMに連動してます。
なかなか新しいMotion教材を作れていなくてすいません(;^_^A 。
ちゃんと説明しようと思うと大変なんですよね。
今週は頑張って1つは皆さんに紹介できればと思っています。

さて、皆さんは海外のMotionブログとかはチェックして
いるのでしょうか?海外ではMotionのテンプレートなども
結構販売しています。僕の場合はそれを見て、
自分で組み立ててしまいますが、慣れていないと
どういう構造でやっているかを
思いつくのに時間がかかると思います。

とうことで暇つぶしにのぞいて見てください。
動画のチュートリアルもあるので、
ためになりますよ。

All About Motion
http://www.applemotion.net/index.html

PS
いつになったらiMacは届くんだ~\(*`∧´)/
「リプリケータとは、時間の経過に合わせてシーケンス内の
個々のエレメントをアニメーション表示
できるシーケンスリプリケータという特殊な
ビヘイビアも備えています。」
ということで、
わかったようなわからないような感じでしょうか。
簡単にいうとリプリケータで作られた
それぞれのコピーが、時間の経過とともに
特定の法則で変化していくということです。

先日アップした階級アニメーションですが、
あそこでは2つのシーケンスリプリケータが使われています。
一つは早くてわかりずらかったと思いますが、
手前のZ軸の方角から、時間の経過に伴い
画面内に順に整列していく。
もう一つは配置が完成したあと、
下の階級からブルーの色で着色されていく。

図を見てわかる通り、追加ボタンで
回転・不透明・カラー・調整・位置に
変化を加えられます。
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例えば「不透明」を追加します。
不透明度 0%/シーケンス処理 開始
これはリプリケーターのユニットが
開始時は透明度が0%だけど、
最後には100%になっていくということを
意味しています。
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リプリケータのパターンにもよりますが
ユニットのサイズで列毎に処理を行うか
行毎にするかなど選択できます。
※本当は色々まだあるんですが . . .。

自分で書いていて、良くわからなくなってきましたが、
とりあえずシーケンスリプリケータを何となく
理解していただければ、とりあえずは良いかなと思います。
後はとにかくいじって実感してみてください。
質問でもけっこうです。