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Akiraのブログ

ブログの説明を入力します。

アメリカ:男性が女性にプレゼントを贈る、義理チョコの習慣なし

ヨーロッパ:恋人や親しい相手に花やケーキなどを贈る

中国:情人節として男性から女性へ贈り物をする

イスラム圏:禁止(死刑の可能性も)
インド:禁止(ヒンドゥー教では)


韓国のバレンタインデー

日本の影響からか、女性から男性へチョコレートを贈られることが多いです。
その熱狂ぶりは日本以上で、バレンタインデーの2週間ほど前になると
雑貨屋さんやパン屋さんなどがチョコレート屋さんに大変身。
また、韓国に「義理チョコ」の文化は無かったのですが、
最近は日本の影響で義理チョコも増えつつあるようです。
なお、韓国にはホワイトデーもあります。
さらに、4月14日にはバレンタインデーでもホワイトデーでもプレゼントをもらえず、
そのまま恋人ができなかった者同士が黒い服を着てチャジャンミョンという料理を食べる
ブラックデーと言うものもあります。

韓国ではそれだけでは留まりません。
以降も毎月14日には下記のような恋愛に関するイベントがあります。

5月14日‥‥ローズデー・イエローデー

恋人同士となった男女がバラの花束を贈りあう日。
恋人のいない人は黄色い服を着てカレーライスを食べる日。

6月14日‥‥キスデー

恋人同士が公にキスをする事が許される日。

7月14日‥‥シルバーデー

恋人同士がお互いに銀製品をプレゼントする日。
あるいは年配の人が若いカップルにデートの費用を出してあげる日。

8月14日‥‥グリーンデー

恋人同士で森林浴をする日。
恋人のいない人は、緑色のボトルに入った焼酎を飲む日。

9月14日‥‥ミュージックデー・フォトデー

クラブなどの音楽が流れる場所で恋人同士である事を宣言し、
公認カップルになる日。
また、恋人同士で写真を撮る日。

10月14日‥‥レッドデー

恋人と2人きりで赤ワインを飲む日。

11月14日‥‥オレンジデー・ムービーデー

恋人と映画を見ながらオレンジジュースを飲む日。

12月14日‥‥ハグデー・マネーデー

恋人同士が抱き合って寒い冬を暖かく過ごす日。
また、男性が恋人のためにお金を使う日。

1月14日‥‥ダイアリーデー

恋人に1年間使うダイアリー手帳を贈る日。



iPhoneからの投稿
中村文昭
“お金でなく人のご縁ででっかく生きろ!!“

の講演会に行ってきました!
女なら尾崎里美、男なら中村文昭と言われているお方。

爆笑だらけ!!
今日のメモをそのまま添付します。


チャレンジするときに人は言う。

「 絶対無理。」
「世の中なめるな。」

そんなときの捉え方。
・否定的ナイスアドバイス!
・そういう否定的な言葉を発する人は、チャレンジしていない人!
・時間が掛かった分、諦めなかった物語が出来る。
・学力よりも人間力が大事である。

とある都心の居酒屋

行き詰まっているときに師匠に連れて行かれる。
四方八方に耳を澄ませろと。
聞こえてくるのは愚痴ばかり。
人のせい。世の中のせい。
どんな立派な大学をでても、どれだけ勉強していても、人のせい。世の中のせい。

大事なのは学力ではなく人間力。
「でも」を「こそ」にかえるだけ。
でも出来るかよ。を、だからこそ出来る事は無いか?に!

頼まれごとは試され事!
あなたにできないことを人は頼まない。
100万貸してという話はこない。100円貸してはあるけどね!
出来ない理由を言わない。
大抵の事はできなかったのではなく、やらなかった結果。
永々と出来ない理由を話す人がいるが、出来ない事は頼まない。
どうすれば出来るかを考えよう。

お金
・大事なのは入り口ではなく、出口。
・日本の飲食店は皆、入り口を見ている。
ビラ配りや料理はだれでも出来る。
・技術以上に大事なのは人間力。喜ばせる事!
・師匠の話し。有名高校を出て大学に入ってすぐに起業。
 高校時代から起業することをビジョンに持っていた。
 大抵の人は、“この大学“に入るというのが目標。
 高校時代から、東京で行われている、在籍中である高校のOB会に出席。
 有名高校なので業界のトップ、政治家が多数集まる中で、現役高校生がいれば可愛がられる    のは必須。
 そこで、そのネットワークを築き、大学入学後に起業。
 友人数十人が東京の有名大学に来たときに、皆を集めてビジネスを開始。
 しかし、若さ故か、収入を得るようになり、いつしか天狗に。
 自信をアルマーニで着飾り、新作のブランドバッグを常に持ち、車はベンツや他 の高級車。
 分かるよね。
 天狗になり、お金は全て自分に使っていた。
 こう思われたい、仲間よりも自分の方が収入は上だと思われたい・・・
 カッコいいと思われたい。
 お金の出口は全て自分だった。
 入り口よりも出口。人の為に・・・

帰ってから親父が言っては行けない言葉。

お父さんの帰りをずっと待っている子供。
お母さん、お父さんまだ?
もう少ししたら帰ってくるからね。

その時、家の扉が開く。
ただいまぁ

スーツをハンガーに掛けているとき
子供が駆け寄る。

そこでお父さん・・

「あぁ、疲れた」
その後は居酒屋での愚痴と否定語の復習を嫁さんに。
子供は聞いていますね。

赤ちゃんのとき、ハイハイから立ち上がるまで、決して諦める事無く何度も挑戦する。
赤ちゃんは決して「あかんわ、立ち上がれんわ、もぅやめとくわ。」とは言わない。
いつからだろう。
人が諦めるようになったのは。

親の言葉の影響力って凄いですね。

自分の物差しで計れない人と会いにいく。

いい本って・・
理解できない本が良い。

いつもの友人と居酒屋に。
同じ話し、波長が同じだから、意見があう、また今度会い同じような話し、繰り返し・・・繰り返し・・・繰り返し・・・

自分の物差しを超えた人の話しや本との出愛が成長になる。







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ライフ オブ パイを見てきました!
3D/2Dとあるのですが、この映画は絶対に3Dで見るべきです!
個人的にも3Dは初めてで、この映画が見せるリアルな感覚に何度か身体がビクってなることもしばしば(笑)

荒々しい海に投げ出された少年に残されたのは、小さなボートとわずかな非常食、そして一頭のトラ。誰も見たことのない壮大な漂流生活!

本作に登場するトラのリチャード・パーカーという名前をめぐっては奇妙な元ネタがあるらしい。
1884年に実際に起こった“ミニョネット号事件“と呼ばれる摩訶不思議な事件。
イギリスからオーストラリアに向けて航海中のミニョネット号が難破し、乗組員4人は救命ボートで脱出。
漂流20日目、衰弱した最年少の17歳の乗組員が殺害され、他の3人の食料となった。
生き残った3人が後日裁判にかけられたのは有名な話しであるが、何と殺された少年の名前はリチャード・パーカーだったらしい。

意味深い映画であることは間違いなしですね!