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Akiraのブログ

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自分では正しいと思っていても、
意地を張っていていいことはあまりありません。

ほとんどが、単なる自己満足に終わってしまうでしょう。

くだらない意地を張って他者を否定したところで、
敵をつくるだけです。

それでは、あなたの成長にプラスになるどころか、
マイナスにしかなりません。

私は、すべての人の言動は、
その人の立場ではすべて正しいと思っている。

したがって、なるべく多くの人の言動を、
「あれも正しいのだ」と肯定し得るように努力するのが、
人として生まれてきた以上、
人生の挑戦目標であると考えています。


by 船井幸雄



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●先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、
「おまえ、人間は顔じゃないぞ」
と言うところを、
「おまえの顔は人間じゃないぞ」
と言ってしまった。


●私の母は62歳。
記憶力が悪いからと、キャッシュカードの裏に黒のマジックで
大きく、その暗証番号を書いている。


●先日、父はメガネを作りに行った際、
「無色ですか?」
と店員にレンズの色を聞かれると、何を勘違いしたのか、
「いえ、銀行員です」
と、自分の職業を答えていた。


●うちの父は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソ~に、
「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ!」と言った。
それを言うなら、サンゴ礁だろ!!


●修学旅行中、金沢の兼六園を訪れた時、
看板に「鯉の餌 10円」。
彼は池に10円玉を投げていた。


●私の家はクリーニング屋です。ある日お客さんが、
「いま、セール中ですか?」と聞いたのを母は、
「いま、生理中ですか?」と聞き間違え、
「もう、3年前に終わりました」
と言ってしまった。


●母は、まだ40代前半の若き頃、私の受験用航空券を買いに行き、
旅行代理店のお姉さんに、
「スカイメイトでお願いします」
と言うところを、
「スクールメイツでお願いします」
と言って、店内の時を止めてしまった。


●夕食後、テーブルの横
でうたた寝をしていた父がうなされていたので、
私は母と、
「悪い夢でも見ているのかな?」
と話していると、突然、
「ライダー、助けてっ!」
と父が叫んだ。
ちなみに父は56歳です。


●うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた。
母は、「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」
と言ってニコニコしていたが、ウチの家族で男はお父さんしかいない。
母は、いったい誰の嫁がほしいのだろうか・・・・・。


●お風呂に入っていた父が、
突然、大声でわめきだしました。
「大変、大変! どっかから鼻血が出てる!」
いったい、父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・?


●私の母方のおばあちゃんの話しです。
お医者さんに行き、
「お尻に入れなさい」
と渡された座薬を、おばあちゃんは、
お汁に入れて飲んでしまいました。







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脱力小話シリーズ。
日本語って面白いね(゚∀゚)アヒャヒャ



●先日、ぼくが友達とファミコンをしていると 通りかかった母が、
「おまえたちはいいねぇ、毎日がエブリデイで」と言った。
母はいったい何がいいたかったのだろぅ・・・・。


●家族揃って夕食をとっているとき、何かの拍子に怒った父が、
「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ」
と言おうとして、「誰のためにメシ食ってんだ!」と怒鳴った。
私と姉は「自分のためだよ」と答えた。


●夫婦ゲンカのとき、父が母に
「バカモノ!」
と言うのを、間違って、
「バケモノ!」
と怒鳴ってしまった。
ケンカはさらにひどくなった。


●うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。
先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、
暗闇の中をフラフラしながら台所へ。
冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、
おでこにのせて眠りました・・・。翌朝、目が覚めてみると、
母の枕元には解凍されたイカが転がっていました。


●甘味屋さんで、母は田舎汁粉を、
私は御膳汁粉を頼みました。店員さんが、
「田舎はどちらですか?」
と聞いたら、母はとっさに、
「はい、新潟です」
と答えてしまいました。


●妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました。妹は、
「今日はカルボナーラを作るね」
と母に言っていました。
夕方、私が外から帰ると母が、
「もうすぐボラギノールができるってよ」
と言いました。ソレって痔の薬じゃ‥‥‥?


●エアロビクスを習いに外出していた私に、
友達から電話がありました。
横文字に弱い母は何を思ったのか、
「娘はアクロバットに行っています」
と答えたそうだ。


●先日、プロ野球ニュースを見ていたときのこと。
「ヤクルトのルーキー、伊東」
と聞いて、母は、
「日本人ぽい人ネ」
と言った。


●弟は、誰に似たのかとても勉強ができる。
それで、高校1年生のとき、アメリカに留学することになった。
そのとき、母は親戚や近所の人に、
「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」
と言って、自慢して歩いていた。
ホームステイとホームレスを間違えていたのである。










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