高校生が考える -27ページ目

コメントが欲しい

といえば貰えるだろうか

無理だろうか

はたして

コメントはくるだろうか

ありがとう

アクセス数増えてたにゃー!!にゃー

やったーニコニコ

なんかめっちゃうれしい音符

書く気になるしねー音符

いやーいーねーニコニコ

これからも頑張って書くから

よろしくな(・∀・∩)

短編小説

立ち読みをして

はや数時間


そろそろやめようか



店員がこっち見てる


知ったことか!!

あー足が痛い


見ると隣には猫がいる



「お前、高校生か?」


とか言う

猫が喋った


「明日は、晴れそうだな?」



勝手に喋る猫


「でも最近雨降り続いてるよ」
と私が言うと


「そうか、今日はサンマか」



と返してきた


なかなか手強いな

すると、


今度は妹が漫画から出てきた



「早く帰ってこないと
パパイア無くなるよ」


意味が分からない

パパイア好きくないし


「やや、お前は南狐!!



いきなり剣を妹に突きつける猫


「バレてしまっては仕方がない」


と、妹も剣を取り出す

挟まれた私は


剣もないので



逃げようと思ったのだが


猫にアキレス腱を斬られた

「っつうあっ!!


思わず呻く



なんなんだ……………


…………意識が






…………遠く









気がつくと私は



いつものように電車に
揺られていた