最近は何かそわそわした気分になることが多い。

 

原因としては目星がついているけど、なかなか自分の思うようにいかない部分のこともあるので、このそわそわ感を感じれる喜びを感じながら、酒を飲む毎日です。

 

ここで随分時間は経ってしまいましたが、エピソード読書を一つ。

 

物事には何でも意味がある。

それを受け入れて、感謝して、実践していくことが大切。

 

受容。

 

これが何事にも必要です。

 

 

本日一冊読み終わりましたので、エピソード読書を。

 

今回の話はなんでも楽しみに代える、「楽しみの遊び」。

 

色々ある出来事を何でも楽しい、嬉しいと思うようにするんです。

 

例えば、脚を骨折して歩けなくなった、なら、昨日まで歩けてた喜びを実感できる。

 

また、薄暗い部屋に寝泊まりするように言われた、なら、朝の日差しで目が覚めなくてもすむ。

 

なんて、なんでも喜びに変えてしまう、という考えです。

 

言ってみれば、超プラス思考。

 

よく考えてみれば、上記のことなんて、朝の日差しで目が覚められない、と否定的に考えることもできます。

 

ということは、気持ちの持ちようで、出来事なんて変わってくるということです。

 

いいこと悪いことなんて表裏一体です。

 

どうせなら、いいように考えて、気持ち楽にして過ごせればいいなって、思うんですよね。

 

そんなこと話が詰まったいっさつでした。

 

 

心踊る出来事、懐かしい音楽をふと聴いたり、あったかいご飯を食べたり、周りのみんなの笑顔をみたり。

 

あげていけばキリがないけど、何かの試練をもらったりした時も心踊る。

 

言い方は変かもしれないけど、最近そう感じてきました。

 

嫌だな〜、大変だな〜って逃げるんじゃなく、声かけてもらったご縁を大切にして、前向きに考えてみよう。

 

そんなことを思ってたら、心踊る気持ちも湧いてきます。

 

いいことなのか悪いことなのか、わからないことだけはわかってる。

 

そんな歌詞もありますが、そんな気分になることは多いですよね。

 

結果は思うように出ないかもしれませんが、それは必ず自分にとっては経験になります。

 

そんな経験ができることがステキだな〜って心踊ります。