以前の職場でお世話になった方に

就職難であることを泣きついたら、

プライベートの仲間で面接してくれる人を

見つけてくれたと連絡があった。


喜び勇んで、連絡して

いよいよ面接~

なんかワクワクしてしまったアップ


…が、いざ面接をしてみると、

行った先(会社)は『転職応援会社』であった。

なるほどしょぼん やはり世の中それほど甘くはない。


そこで話した内容は


提出した履歴書、経歴書の見直しが必要である。

 右矢印内容のインパクトがなく、何より押しが弱いらしいあせる

   多少大げさでもいいから、力強く表現すること!

できないことでも、入社してから覚えるくらいの勢いを持て!

物怖じせず、どんどんエントリーしていけ!

年齢を気にするな!


前向きな意見をアドバイスされ

襟を正した気持ちになりました。

ただちょっと疲れた。


さて、この厳しい現状を

あとどのくらいで脱出することができるのか!?

それは私の気持ちひとつなのか!?


情けない自分に   喝ッ!!パンチ!

やっぱりな~ダメだったな、面接の結果

トホホ…ドクロ


でもさ、あの社風は社員になったとしても

長くは続かなかったかもしれないと思えば

縁がなかったのだ!

あと50社くらいは選考漏れすることは覚悟の上だぁ


ハローワークの就活の進め方なるセミナーに

参加してきたけど、

まずは自己分析をしっかり行うことだそうだメモ

何が好きで得意としているのか、何をしたいのか

把握する必要があるらしい。


年齢などの現実的なことを考えると

やりたいことがあっても

なんとなく消極的になってしまう。

本当はね、和菓子職人桜餅に憧れているんだよね~

あと○十年若かったら、チャレンジしてみたかったな。

今も昔も変わらない夢は、イケメンとの結婚花嫁

テヘ恋の矢





慌てて応募した会社から面接の連絡が入って、あれよあれよという間に、昨日面接。

かなりテンパって面接してくれた社長の名前さえぼやっとしてる。スミマセン

タダでさえ緊張していたのに
想定外の一般常識テストで更にペース乱された。
訂正線も多くてお恥ずかしい回答シートになっちゃったよ!
回答シートを見ながら社長に
短所はプレッシャーに弱いとなっていますが、例えばこの訂正線なんかもそうなのかな?
ぎゃ~触れて欲しくなかったのにガーン

というわけで
筆記も面接もガタガタじゃ

生まれてこの方何回も面接なんかしてきたはずなのに
どうしてあんなに頭真っ白になるんだろう
緊張しないコツはないのかな?