おもち大家族 -18ページ目

委員会!でいいんかい!

こんにちはおもちです

題名はダジャレですww



今日、学校で委員会決めがあり

俺は放送委員会に立候補しました

だがみんな放送委員会になりたいらしく

立候補者が4人もいました

そして運命を分ける熾烈なジャンケンが今始まるのだった!

もち(こいつらは、なにを考えている)

立候補者1(ここで勝てば、この中学校を支配できるぜ)

立候補者2(放送室を支配してしまえば、好き放題だ)

立候補者3(レベルアッパーを放送し、さらに私の力を強くする!)

みんな「ジャンケン!ポン!」

もち[パー]

立候補者1[グー]

立候補者2[グー]

立候補者3[グー]

もち「やったーー!勝ったぞーーー!」

もち「こ、これで全校生徒オタク化だー!

もち「昼の放送でアニソン流せるぜ!ひっひっひ!」

ということで学校を救った???もちの木であった。

その後おもちの名は未来永劫語りつがれるのだった。
ある意味でwww

駅伝!!!!!

こんにちわPC版のもちの木です



今日は駅伝大会当日

昨日のイメトレのおかげで な、なんと・・・・・・・・ビリでした(;^_^A

だが俺は悪くない・・・悪いのは夜の俺だ!

夜の俺がかってに・・・わぁぁぁぁぁぁーーーー!


もち 「・・・・・こ、ここは どこだ?」

声  「やっと目が覚めたな」

もち 「おまえは夜の俺 な、なぜここにいる」

黒もち「おまえに変わって俺が駅伝のストーリーを話てやろう、と思ってな」

もち 「や、やめろ!そんなことしたら俺の人間性が・・・・」

黒もち「安心しろ、おまえの人間性などすでに崩壊している!」

もち 「な、なにぃぃぃぃい! う、うわぁぁぁぁぁぁぁ!」


はーはっはっは ついに、ついに出れた、こ、これで女の子に

あ~んなことやこ~んなことができる。



では、話そうではないか

もちは緊張していた、緊張しすぎて頭が真っ白になっていた

もち「やばい、このままじゃみんなの足手まといに」

男の声「あきらめんなよ!」

もち「あ、あなたさまはあの熱いことで有名のあのかたですね!」

熱い男「あきらめたらそこで試合終了なんだよ!」

もち「は、はい!」

熱い男「あと、お米食べろよ」

男はそう言い残しさっていた。

もち「よし、やる気でてきた!」

そして、もちの番 

もち「お米パワー全開! うぉぉぉぉぉぉーーー!!」

もちはお米のチカラでどんどん抜かしていく!

だが、そのとき!急にもちが地面にたおれた。

もち「今日の朝メシお米じゃね~」

もちは動けなくなった。 次々に抜かされているのがわかる。

もち「ああ、ここで終わりか・・・みんなごめん」

声「あきらめないで・・」

もち「その声は・・・・・・美香・か」

美香「あきらにないで!みんなもちくんのことまっているのよ!」

もち「そうだ・・俺には・・・まだ帰れるところがあるんだ。わかってくれるよね美香」

もちは再び走りだす。 みんながまっている場所へ。




どうです、感動しただろう。

これからは俺様がもちにかわって話お・・・・・ぐぁぁぁぁあ!!!!!

なぜだ、なぜだーー!

まだ、  女の子にあんなことやこんなことしてないのにーーー!ぐはーーーーー!!!

も、もどった! もとにもどれたぞーーーーー!!










ともあれ、みんなハッピーエンドです。

イメージトレーニング