委員会!でいいんかい!
こんにちはおもちです
題名はダジャレですww
今日、学校で委員会決めがあり
俺は放送委員会に立候補しました
だがみんな放送委員会になりたいらしく
立候補者が4人もいました
そして運命を分ける熾烈なジャンケンが今始まるのだった!
もち(こいつらは、なにを考えている)
立候補者1(ここで勝てば、この中学校を支配できるぜ)
立候補者2(放送室を支配してしまえば、好き放題だ)
立候補者3(レベルアッパーを放送し、さらに私の力を強くする!)
みんな「ジャンケン!ポン!」
もち[パー]
立候補者1[グー]
立候補者2[グー]
立候補者3[グー]
もち「やったーー!勝ったぞーーー!」
もち「こ、これで全校生徒オタク化だー!」
もち「昼の放送でアニソン流せるぜ!ひっひっひ!」
ということで学校を救った???もちの木であった。
その後おもちの名は未来永劫語りつがれるのだった。
ある意味でwww
題名はダジャレですww
今日、学校で委員会決めがあり
俺は放送委員会に立候補しました
だがみんな放送委員会になりたいらしく
立候補者が4人もいました
そして運命を分ける熾烈なジャンケンが今始まるのだった!
もち(こいつらは、なにを考えている)
立候補者1(ここで勝てば、この中学校を支配できるぜ)
立候補者2(放送室を支配してしまえば、好き放題だ)
立候補者3(レベルアッパーを放送し、さらに私の力を強くする!)
みんな「ジャンケン!ポン!」
もち[パー]
立候補者1[グー]
立候補者2[グー]
立候補者3[グー]
もち「やったーー!勝ったぞーーー!」
もち「こ、これで全校生徒オタク化だー!」
もち「昼の放送でアニソン流せるぜ!ひっひっひ!」
ということで学校を救った???もちの木であった。
その後おもちの名は未来永劫語りつがれるのだった。
ある意味でwww
駅伝!!!!!
こんにちわPC版のもちの木です
今日は駅伝大会当日
昨日のイメトレのおかげで な、なんと・・・・・・・・ビリでした(;^_^A
だが俺は悪くない・・・悪いのは夜の俺だ!
夜の俺がかってに・・・わぁぁぁぁぁぁーーーー!
もち 「・・・・・こ、ここは どこだ?」
声 「やっと目が覚めたな」
もち 「おまえは夜の俺 な、なぜここにいる」
黒もち「おまえに変わって俺が駅伝のストーリーを話てやろう、と思ってな」
もち 「や、やめろ!そんなことしたら俺の人間性が・・・・」
黒もち「安心しろ、おまえの人間性などすでに崩壊している!」
もち 「な、なにぃぃぃぃい! う、うわぁぁぁぁぁぁぁ!」
はーはっはっは ついに、ついに出れた、こ、これで女の子に
あ~んなことやこ~んなことができる。
では、話そうではないか
もちは緊張していた、緊張しすぎて頭が真っ白になっていた
もち「やばい、このままじゃみんなの足手まといに」
男の声「あきらめんなよ!」
もち「あ、あなたさまはあの熱いことで有名のあのかたですね!」
熱い男「あきらめたらそこで試合終了なんだよ!」
もち「は、はい!」
熱い男「あと、お米食べろよ」
男はそう言い残しさっていた。
もち「よし、やる気でてきた!」
そして、もちの番
もち「お米パワー全開! うぉぉぉぉぉぉーーー!!」
もちはお米のチカラでどんどん抜かしていく!
だが、そのとき!急にもちが地面にたおれた。
もち「今日の朝メシお米じゃね~」
もちは動けなくなった。 次々に抜かされているのがわかる。
もち「ああ、ここで終わりか・・・みんなごめん」
声「あきらめないで・・」
もち「その声は・・・・・・美香・か」
美香「あきらにないで!みんなもちくんのことまっているのよ!」
もち「そうだ・・俺には・・・まだ帰れるところがあるんだ。わかってくれるよね美香」
もちは再び走りだす。 みんながまっている場所へ。
どうです、感動しただろう。
これからは俺様がもちにかわって話お・・・・・ぐぁぁぁぁあ!!!!!
なぜだ、なぜだーー!
まだ、 女の子にあんなことやこんなことしてないのにーーー!ぐはーーーーー!!!
も、もどった! もとにもどれたぞーーーーー!!
ともあれ、みんなハッピーエンドです。
今日は駅伝大会当日
昨日のイメトレのおかげで な、なんと・・・・・・・・ビリでした(;^_^A
だが俺は悪くない・・・悪いのは夜の俺だ!
夜の俺がかってに・・・わぁぁぁぁぁぁーーーー!
もち 「・・・・・こ、ここは どこだ?」
声 「やっと目が覚めたな」
もち 「おまえは夜の俺 な、なぜここにいる」
黒もち「おまえに変わって俺が駅伝のストーリーを話てやろう、と思ってな」
もち 「や、やめろ!そんなことしたら俺の人間性が・・・・」
黒もち「安心しろ、おまえの人間性などすでに崩壊している!」
もち 「な、なにぃぃぃぃい! う、うわぁぁぁぁぁぁぁ!」
はーはっはっは ついに、ついに出れた、こ、これで女の子に
あ~んなことやこ~んなことができる。
では、話そうではないか
もちは緊張していた、緊張しすぎて頭が真っ白になっていた
もち「やばい、このままじゃみんなの足手まといに」
男の声「あきらめんなよ!」
もち「あ、あなたさまはあの熱いことで有名のあのかたですね!」
熱い男「あきらめたらそこで試合終了なんだよ!」
もち「は、はい!」
熱い男「あと、お米食べろよ」
男はそう言い残しさっていた。
もち「よし、やる気でてきた!」
そして、もちの番
もち「お米パワー全開! うぉぉぉぉぉぉーーー!!」
もちはお米のチカラでどんどん抜かしていく!
だが、そのとき!急にもちが地面にたおれた。
もち「今日の朝メシお米じゃね~」
もちは動けなくなった。 次々に抜かされているのがわかる。
もち「ああ、ここで終わりか・・・みんなごめん」
声「あきらめないで・・」
もち「その声は・・・・・・美香・か」
美香「あきらにないで!みんなもちくんのことまっているのよ!」
もち「そうだ・・俺には・・・まだ帰れるところがあるんだ。わかってくれるよね美香」
もちは再び走りだす。 みんながまっている場所へ。
どうです、感動しただろう。
これからは俺様がもちにかわって話お・・・・・ぐぁぁぁぁあ!!!!!
なぜだ、なぜだーー!
まだ、 女の子にあんなことやこんなことしてないのにーーー!ぐはーーーーー!!!
も、もどった! もとにもどれたぞーーーーー!!
ともあれ、みんなハッピーエンドです。