はじめまして。
お母ちゃんの独り言です。
本当にぶつぶつと書いてみます。
ちょこっと小耳に挟んだお母さん達のホラーな話。
ここにのせてみますので、皆さんの暑い夏が涼しくなるといいななんて思っています。
小学校の低学年の子供がいます。
いろんなことがおこるもんですね~
もう、ホラーとしか言えないお母さん達の奇行の数々。
私は気をつけようと、日々思うのであります。
このブログ読んで反論や意見もあるのかもしれませんが、全て身の回りに起きた過去のことです。
終わった事なので、ホラーな笑い話ってことで読んでみてください。
手始めに怖いお母さん第一弾。
「言い訳番長なお母さん、、、もちろん息子も言い訳上手」
いろんなお母さんがいるものですね。
あるときに、2年生になる男のSくんが、お友達とお外で元気に遊んでいました。
現場になったのは夏の学校といって、夏休みの間の学童保育のようなところです。
その学童に通う子供達みんなで、公園へ行きました。
Sくんは同級生のおともだちと追いかけっこです。
追いかけっこ、健全ではないですか。遊具がなくとも遊べるのはいいことです。
さて、そのSくんたち、盛り上がってきたようですね。
周りにはSくんよりも年下の子供たちがいました。
子供達、としうえのお兄ちゃん達の猛スピードの追いかけっこに驚いています。
そんな時、突然Sくんが下に落ちていた小石をつかみました!
いいフォームでお友達めがけて、第一球投げました!!
残念、あたらず。
続いてて 第二級小石を投げました。
!!
見事に関係のない一つ年下の女の子に命中です。
学童は騒然です。
もちろん職員の方は駆け寄ってきました。
流血にこそなりませんでしたが、事件ですね。
学童側は報告書を作って、親御さんへお渡ししました。
文句があるのは当然、小石のあたった女の子のお母さん。
このお母さん、学童にもSくんのお母さんにもきちんとクレームを付けました。
当然です。
我が子がこんな目に合ったら、お家へ行くかもしれないわ私。。。
学童側は平謝り。ですよね、他に何もできませんからね。
ここで、意外な行動に出たのはSくんのお母さん!
「うちの子は小石を投げていたのではなくて、砂を投げていたんです」
との反論!
いや、石でも小石でも砂でも砂利でも一緒だよ!
何って言ってんだよ!!
とみんなが思った出来事。
そんな事言う前に一言、謝罪があるもんじゃないのか?
言い訳ばっかりで、自分の子供の非を認めない。
だから話し合いも何にもできないのです。
こんなお母さん以外と最近多いのです。。。。
皆さん、どうぞお気をつけ下さい。
このSくんのおかあさん、M子さんと言います。
この後もいろんなことやらかしてくれています。
またこちらの書かせて頂きますので、ご記憶にとどめて頂けましたら嬉しいです。
つづく、、、、、
