気難しい扇風機

気難しい扇風機

イギリス在住。
今年は、畑を頑張る。

今日は、6時間の自閉症のトレーニングがあった。。

その中で、感じたのは、やっぱりプリスクールのマンツーマンの存在。

 

4月から、また新しい万―ツーマンの仕事が入っていた。

が、同僚とマネージャーが、この子にはマンツーマンは必要ない、

っだからアシスタントやりながら、20分だけこの子のマンツーマンして、

そしたら、2日分のスタッフの給料が浮くから、それはプリスクールの将来のために使う。

というふざけた提案だった。残りの3日は、経験も資格もないいつもバンクスタッフに頼んだ。

もうびっくりして口がふさがらない。。

エリアsencoのプロが、15時間いるといっているのに、どうやったら、100分1週間で済むんだよ。

本当に、補助金悪用してると思ってないところがすごすぎる。

 

ただでさえ3か月しかないのに、どうして20っ分で大丈夫と言い切れるのか。

そんなんで大丈夫なら、今までいくらでもできたはず。

 

それに納得できない私は、じゃあ、そのスタッフに5日やってもらったら?というと、

私が、アシスタント2日してるからだめ。という。

火曜日に具合が悪くなり、もう2日の仕事にしがみついて体壊すより、

今担当してるこのサポートを頑張ることにした。

そして、うまいこと、体調ために、2日はやめさせてくれ。

そして、同じ人が5日担当することになった。

せめて同じ人が担当すれば。理解も深まるはず。。。

悪事に加担するのは嫌なので、上手にそれから逃げるにはこの方法が一番だった。

 

今日トレーニングやって、

少しだけサポートのフレームを思いついたので、それを明日伝えることにした。

このトレーニングのおかげで、息子の対応も、少しはましになるといいな。