
私がこんなこと書くなんて気持ち悪いと思いながらも、これだけは伝えたい。
Manaとはハワイで神聖なエネルギーとされています。
2009年にKahuna Lomilomiを習って以来、ハワイに惹かれていた私ですが
ついにその大地へ足を運ぶことができました。
何も予定を立てずに知識もないまま訪れたので現代のハワイに住む人々の生活を
体験しポリネシアンの文化に振れるという経験はなかったものの
沢山の方々に出会いマナに触れることができました。
この写真は、ある海岸ですがもう名前をわすれました。
(覚えるように何時間もリピートしてたのに。。)
マカプウだったかな。そう、Makapuu!!
調和のエネルギーに満たされていて、愛でいっぱいでした!
ここは素晴らしい!
最終日になんとなく選んで連れて行っていただいた場所だったのですが。
理由もなく泣ける泣ける。。
ここが目的だったんだと思います。
自分に還るというか、調和というか、包まれるというか。
真ん中、ニュートラル、バランス。言葉で表すとこういうかんじ。
愛なんですよ!!
”母なる大地から クラニオセイクラルを私がしてもらった”
そう、そういうこと。
MOTHER EARTH HEALING... すっごい名前つけちゃったね。
書いていて、今なんか分かった気がする。
そうか、そいうことか!
すごく大切なことに気がついた。(後日、まとめて書くことにします。)
最初は女性強いですねと言っていたんだけど
ちょっとそこにいたら男性と女性の調和なんだ!って気がついて。
そう伝えたら、両方が祀ってあるのよ。ということ。
帰ってからガイドブックをよんだら
男性性、女性性の両者が祀ってあり調和のエネルギー
ホ・オポノポノの地始まりの地、浄化のヒーリングの地と書いてありました。
昔、漁へ出かけて帰ってきた人達を迎える、ありがとうの場所だったそうです。
本当にその通り、”感謝=愛” のエネルギーでした。
感じたそのまんま。
先にガイドブックを読まずに、自分の感覚を感じれてよかった!
ここ、絶対に行ってください!
または、私のクラニオで☆ 笑
でもでも、本当にそういうことだと思う!